【症例報告】「口が開かない!顎関節症」F.Aさん 妊娠9か月 30代女性 会社員 東京都 葛飾区

2019.4.16

 

院長 みやもとです

 

【症例報告】

「口が開かない!

顎関節症」

F.Aさん

妊娠9か月

30代女性

会社員

東京都 葛飾区

 

2年ぶりの来院

 

F.Aさん

「口が開かないんです。

指2本分くらいしか

開きません。

 

それと

あごが若干

左に傾いてます。

 

顎関節症は

10年位前からです。

 

5月が予定日で

妊娠9か月です。」

 

わたし

「分かりました。

ではでは

始めましょう!」

 

あるところに

10分くらい治療して

チェック

 

F.Aさん

「うん!

楽です!」

 

わたし

「まだまだ

変えてきますから

こんな感じで進めて

行きましょう!」

 

うつ伏せの治療では

このクッションの登場

 

うつ伏せで

あるところを

治療すると

ものすごく硬いとこが

(^-^;

 

わたし

「はい

今日はこれでおしまい。

いかがですか?」

 

F.Aさん

「スゴイ!

あごも開くし

上半身がスッと軽い!」

ホッとする

瞬間

 

妊娠中から

出産に向け

キチンと身体を

整えておきましょう

(^^)/

妊娠中・産後の治療

妊娠中・産後の

肩こり・腰痛など

身体の不具合を

一体どこで診てもらったら

いいんだろう

 

お任せください

 

今までたくさんの患者さんを

診させていただいております

 

当院のホームページを

ご覧になった方や

近くの産婦人科に通院の方が

治療に見えてます

asdfrewa

妊娠中にマッサージ・鍼灸など

受けてもいいのでしょうか?

 

産後の骨盤矯正はできますか?

 

こちらの2点について

多くのお問い合わせを

いただいております

 

①について

 

妊娠前から

当院に通っていた方

また

マッサージ・鍼灸を

受けてた方は

ごく普通に

治療にいらっしゃいます

 

これらの治療を受け

体調管理することが

「日常」だからです

 

いままで

何もなかった方が

妊娠を気に初めて

肩こりや腰痛

むくみなどになる方も

多くいらっしゃいます

 

不安で仕方ないでしょう

 

妊娠自体に個性があり

皆さん違います

 

妊娠中・産後の治療に

慣れてはおりますが

気配り・目配り・心配りで

日々刻々と変わる

患者さんの状態に合わせて

その日一番の治療が

出来たらと考えています

 

骨盤周りは

およそ10か月

刻々と大きく変化し

痛みに耐え

クタクタでしょう

 

妊娠・出産を

スポーツに例えると

妊娠中は

おなかの赤ちゃん

ご自身の体調を

気にしながら

出産に向けて

およそ10か月

マラソンしてるようなもので

 

出産は

痛みと不安に耐えながら

100ダッシュするような

ものでしょうか?

 

妊娠・出産は

持久力・瞬発力のいる

スポーツかもしれませんね

 

このように

お身体がクタクタの状態で

数か月

寝不足の中

お子さんの

お世話・授乳が

待ってます

 

妊娠し安定期に入ったら

出産・産後に備えて

一度メンテナンスに

来て欲しいですね

 

授乳が落ち着いて

ようやく

治療にいらっしゃる多くの方は

「えっ⁈

妊娠中から治療受けれるの?

ずっと我慢してた~!

早く来ればよかった~!!」

 

骨盤周りを整えることで

骨盤自体

足腰の動きまで

その場ですぐに

変えています

 

当院は

整形外科疾患を中心に

全国から

患者さんが来院する

治療院です

 

一般的な医療機関で

良くならない

治らない患者さんが

毎日たくさん来院されています

 

お困りのようでしたら

ぜひ当院で

治療を受けてみてください

 

お問い合わせは

いつでもどうぞ

(^^)/

妊娠中のうつ伏せのマッサージ

うつ伏せでの

治療が気になる方は

このような

クッションを使って

治療します

 

「あぁ

全然うつ伏せに

なってないから

背中のマッサージが

もう最高!!」と

うっとり

治療を受けられる方

たくさんいらっしゃいます

(^^♪

腰は揉まれたくありません

ご心配なく!

腰痛の患者さんの

「腰」を揉まなくとも

腰痛は取れます

 

詳しくは

ホームページトップ

初めての方へ

患部だけの治療では良くなりませんよ!

をご覧ください

いつから治療は受けられますか?

妊娠中は

安定期に入られてからが

安心ですよね

 

でも

「それまで待てない!」

という方は

ぜひ診させて下さい

 

そのような方も

たくさん診させて

いただいておりますから

 

産後は

1ヶ月ほどで

お見えになる方が

多いです

 

先日は

自宅に往診

出張治療して下さい

という産後4日の方も

いらっしゃいました

 

ご自身のお身体と

相談してみてくださいね

いつまで治療は受けられますか?

臨月まじかの方も

いらっしゃいます

 

「来週も予約入れとくけど

来なかったら

生まれたと思ってね。」

こんな方や

 

「出産前に軽くなりたいの。」

こんな方も

 

ご自身の身体と

相談してみてください

妊娠中の腰痛は、どこにかかったらいいのか?

妊婦さんの腰痛の治療は

街中のマッサージ屋さんは

お断りしますし

 

担当の産科のドクターも

湿布を張って

安静に程度

 

整形外科では

レントゲン撮影が

出来ないので

診断が出来ず

これまた湿布くらい

以前勤務してくれた

女性スタッフ伊藤に

葛飾区内の整形外科さんに

電話で聞いてもらいました

 

『妊娠中の腰痛を診てもらえますか?』

 

「産科の先生に相談してから来てね。」

 

「診察は出来るけど

レントゲンは撮れないよ。」

 

「薬は出せたとしても

湿布くらいかな。」

 

どれも ごもっとも

(^-^;

 

親身なところも

「レントゲン撮影や

薬が出せないけど

妊婦さんでも出来る

運動をお教えすることは

出来ますよ。」

 

「温めたり

冷やしたりして

良くならないか試してみてね。

診察を何時間も待つより

いいかもしれないわよ。」

 

「すぐいらして下さ~い。」と

対応可能なところもありました

 

先生の考え方が

ホームページや

ブログで

公開されていると

分かりやすいですよね

腰痛の治療に

レントゲン撮影等の

画像所見は必要ありません

 

当院は

一般的な

医療機関で治らない

様々な症状

様々な年代

性別の患者さんが

全国から見える治療院です

 

妊婦さん治療のみに

特化していなくても

レントゲン撮影が出来なくとも

患者さんの身体を変える仕事は

得意中の得意です

 

他所はどこも揉み方が弱くて物足りない

患者さんから

「治療自体を

断れることがほとんどだし

大丈夫なところでも

先生方がみな

おっかなビックリで

刺激が弱くて物足りなせん。」と

お伺いすることも

 

 

当院の治療は

「強く揉んでません」

「痛くしようともしてません」

 

患者さんの筋肉が硬いから

痛く感じるのです

 

痛がりの人は

もっと痛く感じますね

 

筋肉が硬いと

キツキツのジーンズを

はいていることと同じになり

身体が重たい

かったるい

はばったくなり

そのまま放置していると

痛みやしびれを

発生させるのです

 

当院自慢の

即効性・持続性のある治療法で

速やかに

心も身体も

軽くなっていただき

安心して

出産・産後に

備えていただきたいです

 

痛いのは

どうしてもイヤという方は

お申し出ください

 

お時間・回数を

ちょうだいすることになりますが

何とかします

痛くて動けない・動きづらい方・外出できない方は

痛くて動けない

動きづらい方

外出できない方は

出張・往診

いたします

 

治療時間

移動時間で

ご予約ください

 

今のところ

自転車で移動できるところ

限定になりますが

どうしてもということでしたら

車でお伺いいたします

 

駐車場がない場合

駐車場の料金も

ちょうだいいたします

お子さん連れでもオッケーです(^O^)/

こんな風に
お子さんを
ママさんのお腹の上に乗せて
治療することもありますよ

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はは
かわいいねぇ
(^-^)

またおいでよ~!
(^O^)/