【43】〖お昼のつぶやき〗脊柱管狭窄症と診断された方へ
2026.10.22
院長 みやもとです
〖お昼のつぶやき〗
脊柱管狭窄症と
診断された方へ

このような説明を受け

こういった症状で
お困りですね
もし
手術・オペをしない方法を
お探しなら
一度当院で診せてください
こういった方は
ある筋肉が硬くて
このような症状を
発生しています
そこをしっかり緩めれば
改善が期待出来ます
【42】〖お昼のつぶやき〗治りづらい人 かばい過ぎる人
2026.10.21
院長 みやもとです
〖お昼のつぶやき〗
我々が
どんなにまじめに仕事しても
一生懸命手を尽くしても
治りづらい患者さんが
いらっしゃいます
4台のベッドから
「えっ?軽い!」
「すご~い!痛くな~い!」
「すっごい楽です!」
こんな声が聞こえてくるのが
当たり前の当院
それでも
治り具合が思わしくなく
重苦しい雰囲気の
患者さんの時もあります
今回は
とにもかくにも
かばい過ぎる人
痛いところに
負担をかけたくないのは
分かりますが
そんなに
意識しすぎると
いろんなところが
カチカチに硬くなって
治りが著しく悪いか
ますます
症状が悪化します
こういったところまで
多くの
一般的な医療機関は
ご存じないのでしょう
身体の使い方も
キチンと
指導しないと
「心配性」
「気にしい」
「神経質な方」は特に
おそらく
必要以上に
かばってしまうでしょう
わたしが治療中に
注意して
観察しているのは
患者さんの
「肉質」と
「性格」です
「肉質」と「性格」によって
治療法と話し方は
微妙に変えています
こういったタイプの方は
「あまり気にせず
かばい過ぎないように
サラッと
使ってくださいね。」
とお話ししても
なかなか
そのようには
使えないようです
肉質は
即効で変えれても
性格は
なかなか
変わるものでは
ないからです
今週から練習再開🏃➡️次回は12月那覇マラソンです
2026.10.21
スタッフの
岡田です

新潟マラソンが
終わり1週間ほど
たちました
脚の状態は
だいぶ回復してますので
引き続き
しっかり栄養をとって
回復していきたい
ところです
この1週間は
60分jogが中心でした
今週から
いままで通りの練習量に
戻していきます
12月は初めての
那覇マラソン

完走後に
もらえるメダルが
琉球ガラスで
作られているので
ぜひゲットしたいところです
12月ですが
例年気候が
高い印象ですので
しっかり対策を
していきたいと思います
さらに
2時間55分切りに
近づけられるよう
練習していきます
・
30分 4,000円
60分 8,000円
90分 12,000円
120分 16,000円
定休 月曜日
火~金
9:00~16:00
土・日
9:00~17:00(最終受付)
祝
15:00~22:00(最終受付)
【41】〖お昼のつぶやき〗治りづらい人 仮病のヒト
2026.10.20
院長 みやもとです
〖お昼のつぶやき〗

当たり前だが
仮病のヒトや
いちいち大げさなヒトは
治りが悪い
申し訳ないが
数分話せば
この手の方は
すぐ分かる
でもお客さん商売
目一杯付き合って
あげちゃう
(^_-)-☆
頼むから
治んなくても
治せなくても
ヤブって
言わないで!
(>_<)
台湾サーフトリップ⑰ 2025.12.8
2026.10.20
院長みやもとです
2025台湾サーフトリップ
DAY6① 12/9火

朝ごはんは
梁記嘉義雞肉飯



ルーローハンの
鶏肉バージョン

あっさりしてて
うまい(^o^)





続いて
三五水餃




水餃子とスーラータン

モッチモチの肉厚の皮が
うまい(^o^)
【40】〖お昼のつぶやき〗治りづらい人 ご年配の人
2026.10.19
院長 みやもとです
〖お昼のつぶやき〗
我々が
どんなにまじめに仕事しても
一生懸命手を尽くしても
治りづらい患者さんが
いらっしゃいます
4台のベッドから
「えっ?軽い!」
「すご~い!痛くな~い!」
「すっごい楽です!」
こんな声が聞こえてくるのが
当たり前の当院
それでも
治り具合が思わしくなく
重苦しい雰囲気の
患者さんの時もあります
それは
ご年配の患者さん

ともかく
ご年配の患者さんの
治療成績が悪い
ずっと悩んでいることです
その理由として
①
身体に起きている反応に
気が付かない
明らかに見た目
可動域が変わっているのに
「いかがですか?」
「変わんない。」
腰や下肢が痛い方は
治療直後に
歩いてチェック
していただきますが
たいていの方は
「軽い!」
「痛くない!」
「楽になってます!」
など反応があり
歩き方も変わってきますが
ご年配の方は
「変わんない」
歩き方も
以前の痛い時の歩き方と
全く変わりません
自分はすぐに
変わらないと
思い込んでんのかなぁ?
ご年配の方が
長年通われた
一般的な医療機関は
レントゲンを撮り
湿布を出し
「歳だかんね。。。」
と言う医療機関
こういうところで
長年バカな
教育されていると
こうなっちゃうのかなぁ。。。
ご年配の方の
「熱中症」の
ニュースを聞くと
いろいろ
鈍くなってんのかもなぁ
とも思う
②
治療費が高すぎると
心の底では思っている
確かに自費診療なので
安くはない
そういう金額のモノに
お金を使うことに
そもそも
意味がないと
思い込んでいる
みたいなのか
治療の内容云々というより
その値段
なんとかなんないの
と言う感じの方も多い
それでも
こういう方の多くは
治らないし治せもしない
医療機関に
安く保険がきくからと
友人が通っているからと
治んなくても
現状維持のためにと
漫然と通うことだけは
やめない
③
今までの教育が
そうさせるのか?
「学校の先生」
「おまわりさん」
「お医者さん」
は絶対と教育されたのか
我々の言うことは聞かない
「貴様ぶったるんどる~!」
「気を付け~!!」
と教育されたのか
ともかく
ビシッ!と
力んで踏ん張って
力を込めていることが
何より大事
そういう無駄な
エネルギーの使い方が
あなたの肉質を
急速に硬化させ
筋肉を早期に老化させ
様々な症状の
温床となっている
「右に倣え」
そういった
バカ正直過ぎる考え方が
ちゃんと一々考える能力
人のみに与えられた
考える能力を
衰退させている
倣って良かったのは
昭和まで
④
これまでの
「力みやすい人」
「心配症な人」
「0か100のヒト」
「病院が好きなヒト」
「バカみたいに身体を使うヒト」
すべてをお持ちの方が
ご年配の患者さんに
多いんです
(>_<)
印象的だった患者さんは
毎週60分の自費診療を
受けられていた
ご年配の女性の患者さん
製薬会社勤務の息子さんが
「母さん
頼むから
病院に行かないで
ここで
マッサージ受けて!」と
ご紹介された
このところ
ご年配のお父様お母様を
ご紹介くださる
当院の患者さん
増えてます
バカな医療関係者が
のたまう
「筋肉をつけよう」
「筋力アップしよう」
ではなく
「今ある
肉質を柔らかく
しなやかに!」
当院の常連さんなら
もうお分かりですよね!
(^_-)-☆
早期にこの問題を完結させ
わたしの家族のみならず
多くの迷える
ご年配の患者さんに
明るい希望の灯る
治療院にしたいです!
(^_-)-☆
【笹原のブログ】とらやベーカリー 金町駅
2026.10.18
こんにちは
たなごころ治療院
鍼灸マッサージ師の笹原です

いろいろな方におすすめいただいた
パン屋さんに行ってきました
とらやベーカリー
美味しそうなパンがぎっしりで楽しい店内です
(^^♪

超明太子フランス
ザクザクの歯ごたえのパンに
明太子がたっぷり
(^^♪

ピザドッグ
ぱんぱんのソーセージにかぶりつくのが楽しい!

別の日
いちじく生ハムサンド
いちじくの優しい甘みに
生ハムがぴったりでした!

クロワッサン・ショコラ
さくさくしっとりのクロワッサンだけでも美味しいのに
チョコも入って贅沢でした
(*^-^*)

皆様おすすめいただきありがとうございます!
CROSSING
2026.10.17
こんにちは
副院長の外間です

先日
THE HALL YOKOHAMA
で行われた
Boundaries research project vol.3
「CROSSING」
を観に行ってきました

今回の舞台は
コンテンポラリーダンスを中心に
映像や音楽なども交えた
全7作品

始まってまず
びっくりしたのが
「椅子取りゲーム!」
普通に
観るだけかと思いきや
観客も参加する
椅子取りゲームから
スタート
最初から
一気に会場の雰囲気が
変わりました
そこからは
作品ごとに
テーマや雰囲気も
ガラッと変わります

ダンサーの
身体だけでなく
映像や照明
ヴァイオリンの生演奏など
いろいろな
表現が合わさって
面白い舞台でした
同じコンテンポラリーでも
表現の仕方は
本当にさまざま
動き一つでも
観る人によって
感じ方が違うんだろうなと
普段観ている
バレエとはまた違った
身体の使い方や
表現も観られて
今回も良い刺激を
いただきました
また来年もあれば
観に行きたいと
思います
ーーーーーーーーーー
水曜日 定休
平日 12:00〜20:00(最終受付)
土・日・祝 10:00〜17:00(最終受付)
【39】〖お昼のつぶやき〗子供たちに伝えたいこと
2026.10.16
院長 みやもとです

〖お昼のつぶやき〗
当院に治療に来てくれる
子供たち
この子たちは
一般的な医療機関で
治らなかった
子供たち
一生懸命頑張る子ほど
肉質が硬くなり
痛みや不具合を訴える
一般的な医療機関で
治る方も
たくさん
いるのだろうけども
当院にまで来る子供たち
なかなかの
凝りようなんです
“物事に凝ると
肉も凝る”
子供たちに
「うちに来るってことは
肉質が硬くて
他の医療機関では
歯が立たないってこと。
もう
湿布や塗り薬
痛み止めや注射も
効かなくなってる。
でも大丈夫。
治療は痛いけど
すぐに筋肉を
柔らかくするから
安心してね。
ここまで
硬くなったってことは
今まで相当
頑張ってきたんだろうね。
そうだろう?
チンタラやってる奴は
うちには来ないよ。」
子供たちが
少しニンマリします
今までの頑張りを
ほめてあげたい
なぜ自分が
なぜ自分だけが
痛くなるのか
その理由も
説明してあげたい
そして
痛みや不具合を
即効で取って
安心してもらいたい
これからの子供たちに
追い風を
送ってあげたいですね
\(^o^)/
【38】〖お昼のつぶやき〗治りづらい人 力みやすい人 【追記】
2026.10.15
院長 みやもとです
〖お昼のつぶやき〗
我々が
どんなにまじめに仕事しても
一生懸命手を尽くしても
治りづらい患者さんが
いらっしゃいます
4台のベッドから
「えっ?軽い!」
「すご~い!痛くな~い!」
「すっごい楽です!」
こんな声が聞こえてくるのが
当たり前の当院
それでも
治り具合が思わしくなく
重苦しい雰囲気の
患者さんの時もあります
それは
やっぱり
力みがちな方
力みの抜けない方
力みの自覚のない方
今回は
前回の内容に
追記します
岡本ゆかこ先生
からお伺いする話
教室で
力が入ってるなぁ~と
言う方は
肩をすくめて
持ち上がってる
無意識に
顎をかみしめている
ような方なんだそう
泡立て器を持つ
手・指先末端に
力を込めるのではなく
胸や背中など
根元の方に意識を置いて
( ここで体幹と書くと
今風なのだが
中途半端に
分かった気にさせてしまう
キラキラワードなので
あえてそう書きません
アマノジャクなので
スイマセン
<(_ _)> )
力をいれるのではなく
力を伝えるよう
に動かせば
無駄に疲れることは無い
以前に診させて頂いた
デスクワークの患者さん
利き腕の
指から腕・肩にかけて痛く
他の医療機関でも
なかなか治らない
わたし
「キーボードの使い方
めっちゃ早くて
めっちゃ音
デカくありませんか?」
患者さん
「そうです。
先日エンターキーが
壊れました。」
キーボードが
壊れる位に使っていれば
当然生身の身体が
壊れないわけない
こういうことは
医学云々以前の問題だと
私は考えるけどぁ。。。
わたし
「わたしが治したとしても
力を抜いて早く打つよう
鍛錬しないと
また同じことが起きますよ。」
患者さん
「先生
力を抜いて早く打つなんて
出来ないよ!」
この患者さんには
お話しませんでしたが
このままでは
永遠に
この悪循環から
抜け出すことは
無いでしょうね
様々な情報にも
身体の使い方のヒントは
たくさんある
がしかし
今一度
あなた自身の
身体の使い方
無意識に
そう使ってしまっている
身体のクセを
見直してみることも
とても重要だろう






