【症例報告】「2年前から腰痛と左肩が挙がりません」 H.Fさん 70代女性 東京都 足立区

 

2019.11.24

 

こんにちは

スタッフの寺瀬です

 

【症例報告】

「2年前から腰痛と

半年前から

左肩が挙がりません」

H.Fさん

70代女性

東京都 足立区

 

当院ご利用の

S.Mさんの

ご紹介でいらした

H.Fさん

 

2年程前から

ひどい

腰痛に悩まされ

職場を辞めざるを得ない状況になり

治療のために

お近くの

保険の使える

医療機関に通っていたが

なかなか改善しないとのことで

S.Mさんに連れられ

ご来院されたのが

7月のこと

 

最初の評価で

各関節の硬さがすごく

時間がかかりそうな

印象でしたが

 

週一回の

決して楽ではない治療を

頑張って受けてくださり

「先生!!

こんなにスムーズに

歩けるようになったよ!!」

「日常生活じゃ

痛みはそんなに

気にならないよ!!」

 

最近ではそんなお言葉を

いただけるようになりました

 

ご紹介元の

S.Mさんをはじめ

周りの方々から

歩き方が変わってきたねと

言われることも多くなったそうで\(^o^)/

 

諦めずに頑張り

わたしを信頼して下さった

H.Fさんの勝ちですね

 

もっとH.Fさんの

お身体が良くなるように

知識・技術をぶつけていきたいと

思います!!

 

歳だから…

 

他で治らないと言われたから…

 

そう思ってる方

是非一度

治療をうけに来てみてください(^_^)

 

この度は当院の

【症例報告】にご登場下さり

ありがとうございます

治りづらい人 注文の多い人

2019.5.1

 

院長 みやもとです

 

「治りづらい人」

シリーズをアップします

 

我々が

どんなにまじめに仕事しても

一生懸命手を尽くしても

治りづらい患者さんが

いらっしゃいます

 

4台のベッドから

「えっ?軽い!」

「すご~い!痛くな~い!」

「すっごい楽です!」

こんな声が

聞こえてくる当院

 

それでも

治り具合が思わしくなく

重苦しい雰囲気の

患者さんの時もあります

 

今回は

とにもかくにも

注文の多い人

先日

普段スーパー銭湯で

何年もマッサージを

受けている方が

お知り合いのご紹介で

お見えになりました

 

揉み方から

揉む力加減まで

細かく

注文が入りました

 

ハッキリとした

「主訴」「症状」があり

他所で改善せず

当院で「治療」を

ご希望の方は

あなたのご希望より

たなごころ治療院の

やり方をおススメします

 

治療中の

痛みがあまりにも強く

耐えきれない場合は

若干加減いたします

 

お子さんだと

泣き出す方もいます

 

このような場合

一気に完治に

持ち込むのではなく

何回かに分け

「分割払い」で

進めていきます

 

嫌われてしまっては

元もこうもないですから

 

ただ

とことん

自分のお好みの

マッサージを

受けたいのであれば

やはり

そういうところに

行かれた方が

良いでしょう

 

当院より安いですし

 

こういう

治療内容になっちゃうと

時間がもったいない

 

だって

全然柔らかく

変化してないもん

 

ただ

その時間

あなたのお好みで

揉んだだけだもん

 

つまんない

 

全然

柔らかくなってないのに

言われた通りやっただけで

満足してお帰りいただき

また

時期が来れば

揉みにいらっしゃる

 

ただ撫でまわし

一定時間揉まれた満足を

与えることで

わたしは満足しない

 

こういう方をリピートさせ

利益を得ようとすることにも

満足しない

 

行かれてる

スーパー銭湯の

マッサージは

あなたの

ギックリ腰や

寝違え

はたまた

捻挫や肉離れを

一発で

もしくは

どこよりも速やかに

治せないでしょう

 

そういう時に

当院をご利用下さると

いいでしょう

 

ちゃんと

使い分けましょう

飲食店に行っても

そうなのかなぁ?

 

自分好みの食べ方を押し付け

自分お好みの酒を置かせ

 

先日

タクシーの運転手さんとも

「こだわりの行き方」があるかで

話しが盛り上がりました

 

わたしはありません

 

むしろ

運転手さんのおすすめから

新しい行き方が学べます

 

千葉県松戸市に

長く住んでますが

この運転手さんの行き方は

わたしの知ってる行き方より

速かったですね

 

勉強になります

 

上記のような患者さん

めんどくさい場合

ぐっとこらえて

金のために

自分を殺すことも出来ます

 

でも

次回からは

ペーペーに

仕事を回すかもしれません

 

わたしのパフォーマンスを

必要としている患者さんがいます

 

こういう方に

時間を割いてあげたい

 

なお

他所でこうされて

ひどくなったとか

今までのトラウマで

注文が多くなっちゃう方は

除きますよ

治りづらい人 かばい過ぎる人

「治りづらい人」

シリーズをアップします

 

我々が

どんなにまじめに仕事しても

一生懸命手を尽くしても

治りづらい患者さんが

いらっしゃいます

 

4台のベッドから

「えっ?軽い!」

「すご~い!痛くな~い!」

「すっごい楽です!」

こんな声が聞こえてくるのが

当たり前の当院

 

それでも

治り具合が思わしくなく

重苦しい雰囲気の

患者さんの時もあります

 

今回は

とにもかくにも

かばい過ぎる人

20100511_922932

痛いところに

負担をかけたくないのは

分かりますが

 

そんなに

意識しすぎると

いろんなところが

カチカチに硬くなって

治りが著しく悪いか

ますます

症状が悪化します

 

こういったところまで

多くの

一般的な医療機関は

ご存じないのでしょう

 

身体の使い方も

キチンと

指導しないと

「心配性」

「気にしい」

「神経質な方」は特に

おそらく

必要以上に

かばってしまうでしょう

 

わたしが治療中に

注意して

観察しているのは

患者さんの

「肉質」と

「性格」です

 

「肉質」と「性格」によって

治療法と話し方は

微妙に変えています

 

こういったタイプの方は

「あまり気にせず

かばい過ぎないように

サラッと使ってくださいね。」

とお話ししても

なかなか

そのようには

使えないようです。

 

肉質は

即効で変えれても

性格は

なかなか

変わるものではないからです

治りづらい人 仮病のヒト

2015.8.14

 

こんばんは

院長 みやもとです

当たり前だが

仮病のヒトや

いちいち大げさなヒトは

治りが悪い

 

申し訳ないが

数分話せば

この手の方は

すぐ分かる

 

でもお客さん商売

 

目一杯付き合って

あげちゃう

(^_-)-☆

 

頼むから

治んなくても

治せなくても

ヤブって

言わないで!

(>_<)

 

治りづらい人 ご年配の人

2015.8.13

 

こんばんは

院長 みやもとです

 

またしばらく

「治りづらい人」

シリーズをアップします

 

我々が

どんなにまじめに仕事しても

一生懸命手を尽くしても

治りづらい患者さんが

いらっしゃいます

 

3台のベッドから

「えっ?軽い!」

「すご~い!痛くな~い!」

「すっごい楽です!」

こんな声が聞こえてくるのが

当たり前の当院

 

それでも

治り具合が思わしくなく

重苦しい雰囲気の

患者さんの時もあります

 

それは

ご年配の患者さん

 

ともかく

ご年配の患者さんの

治療成績が悪い

 

ずっと悩んでいることです

 

その理由として

身体に起きている反応に

気が付かない

 

明らかに見た目

可動域が変わっているのに

「いかがですか?」

「変わんない。」

 

腰や下肢が痛い方は

治療直後に

歩いてチェック

していただきますが

たいていの方は

「軽い!」

「痛くない!」

「楽になってます!」

など反応があり

歩き方も変わってきますが

 

ご年配の方は

「変わんない」

 

歩き方も

以前の痛い時の歩き方と

全く変わりません

 

自分はすぐには変わらないと

思い込んでんのかなぁ?

 

ご年配の方が

長年通われた

一般的な医療機関は

レントゲンを撮り

湿布を出し

「歳だかんね。。。」

と言う医療機関

 

こういうところで

長年バカな教育されていると

こうなっちゃうのかなぁ。。。

 

ご年配の方の

「熱中症」の

ニュースを聞くと

いろいろ

鈍くなってんのかもなぁ

とも思う

 

治療費が高すぎると

心の底では思っている

 

確かに自費診療なので

安くはない

 

そういう金額のモノに

お金を使うことに

そもそも

意味がないと

思い込んでいるみたいなのか

 

治療の内容云々というより

その値段なんとかなんないの

と言う感じの方も多い

 

それでも

こういう方の多くは

治らないし治せもしない

医療機関に

安く保険がきくからと

友人が通っているからと

治んなくても

現状維持のためにと

漫然と通うことだけは

やめない

 

今までの教育が

そうさせるのか?

 

「学校の先生」

「おまわりさん」

「お医者さん」

は絶対と教育されたのか

我々の言うことは聞かない

 

「貴様ぶったるんどる~!」

「気を付け~!!」

と教育されたのか

ともかく

ビシッ!と

力んで踏ん張って

力を込めていることが

何より大事

 

 

そういう無駄な

エネルギーの使い方が

あなたの肉質を

急速に硬化させ

筋肉を早期に老化させ

様々な症状の

温床となっている

 

「右に倣え」

 

そういった

バカ正直過ぎる考え方が

ちゃんと一々考える能力

人のみに与えられた

考える能力を

衰退させている

 

倣って良かったのは

昭和まで

 

 

これまでの

「力みやすい人」

「心配症な人」

「0か100のヒト」

「病院が好きなヒト」

「バカみたいに身体を使うヒト」

すべてをお持ちの方が

ご年配の患者さんに

多いんです

(>_<)

 

印象的だった患者さんは

毎週60分の自費診療を

受けられていた

ご年配の女性の患者さん

 

製薬会社勤務の息子さんが

「母さん

頼むから

病院に行かないで

ここで

マッサージ受けて!」と

ご紹介された

 

このところ

ご年配のお父様お母様を

ご紹介くださる

当院の患者さん

増えてます

 

わたしの義母も

週1回

受けてます

 

外間先生

ありがとう!

(^_-)-☆

 

バカな医療関係者が

のたまう

「筋肉をつけよう」

「筋力アップしよう」

ではなく

 

「今ある

肉質を柔らかく

しなやかに!」

 

当院の常連さんなら

もうお分かりですよね!

(^_-)-☆

 

早期にこの問題を完結させ

わたしの家族のみならず

多くの迷えるご年配の患者さんに

明るい希望の灯る

治療院にしたいです!

(^_-)-☆

治りづらい人 力みやすい人 【追記】

2015.8.12

 

こんばんは

院長 みやもとです

 

今週も

水・木・金・土

0時(医療系ネタ)

12時(プライベートネタ)

計8回アップします

 

またしばらく

「治りづらい人」

シリーズをアップします

 

我々が

どんなにまじめに仕事しても

一生懸命手を尽くしても

治りづらい患者さんが

いらっしゃいます

 

3台のベッドから

「えっ?軽い!」

「すご~い!痛くな~い!」

「すっごい楽です!」

こんな声が聞こえてくるのが

当たり前の当院

 

それでも

治り具合が思わしくなく

重苦しい雰囲気の

患者さんの時もあります

 

それは

やっぱり

力みがちな方

力みの抜けない方

力みの自覚のない方

 

今回は

前回の内容に

追記します

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お菓子とデコクッキー教室

 アトリエプリュス+

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岡本ゆかこ先生

からお伺いする話

 

教室で

力が入ってるなぁ~と言う方は

肩をすくめて

持ち上がってる

 

無意識に

顎をかみしめている

ような方なんだそう

 

泡立て器を持つ

手・指先末端に

力を込めるのではなく

 

胸や背中など

根元の方に意識を置いて

 

( ここで体幹と書くと

今風なのだが

中途半端に

分かった気にさせてしまう

キラキラワードなので

あえてそう書きません

 

アマノジャクなので

スイマセン

<(_ _)> )

 

力をいれるのではなく

力を伝えるよう

に動かせば

無駄に疲れることは無い

 

以前に診させて頂いた

デスクワークの患者さん

 

利き腕の指から腕・肩にかけて痛く

他の医療機関でもなかなか治らない

 

わたし

「キーボードの使い方

めっちゃ早くて

めっちゃ音

デカくありませんか?」

 

患者さん

「そうです。

先日エンターキーが

壊れました。」

 

キーボードが

壊れる位に使っていれば

当然生身の身体が

壊れないわけない

 

こういうことは

身体を動かす習慣が

身についていれば

医学云々以前の問題だと

私は考えるけどぁ。。。

 

わたし

「わたしが治したとしても

力を抜いて早く打つよう

鍛錬しないと

また同じことが起きますよ。」

 

患者さん

「先生

力を抜いて早く打つなんて

出来ないよ!」

 

この患者さんには

お話しませんでしたが

このままでは

永遠に

この悪循環から

抜け出すことは

無いでしょうね

 

様々な情報にも

身体の使い方のヒントは

たくさんある

 

がしかし

今一度

あなた自身の

身体の使い方

無意識に

そう使ってしまっている

身体のクセを

見直してみることも

とても重要だろう

 

【おしらせ】

我が家の愛犬

ミントのデコクッキー

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当院のたなごころクッキーで

いつも

お世話になっている

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ハワイ風に「ハングルーズ♪」

 

アトリエプリュス+ 主宰

フードコーディネーター

岡本ゆかこ先生が

okamoto-yukako

おしゃれーで
ハイセンスな料理雑誌
ELLE a table 別紙に
肉丼 肉麺 肉サンド
どーんと9レシピ掲載

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肉丼

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肉麺

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肉サンド

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東急ストア
ピーコックストアにて
冊子が配布

 

やるなぁ♪

応援してるよ!

(^_-)-☆

治りづらい人 バカみたいに身体を使うヒト

2015.7.9

 

こんばんは

院長 みやもとです

 

しばらく

「治りづらい人」

シリーズをアップします

 

我々が

どんなにまじめに仕事しても

一生懸命手を尽くしても

治りづらい患者さんが

いらっしゃいます

 

3台のベッドから

「えっ?軽い!」

「すご~い!痛くな~い!」

「すっごい楽です!」

こんな声が聞こえてくるのが

当たり前の当院

 

それでも

治り具合が思わしくなく

重苦しい雰囲気の

患者さんの時もあります

 

それは

バカみたいに身体を使うヒト

 

そんなにやったら

壊れちゃう

 

そんなにやったら

どうにかなっちゃう

 

楽しい

夢中

ドはまりなのは

わかるけど

そんなにやったら

具合が悪くなって

自分はおろか

周りにも何等か

迷惑をかけてしまうんじゃないか

 

「痛み」があるから

動かさない

 

「痛み」があるから

無理しない

 

「痛み」があるから

それ以上身体を壊さない

 

身体のサインを無視・・・

いやいや

もちろん

一生懸命

努力してらっしゃることは

よーくわかりますよ

 

でも

身体のサインを無視して

やっちゃうと

ほとんどのヒトは

限界が来ちゃうでしょう

 

その限界点を知りたいのか

ギリギリまで

やり切った感を得たいのか

 

ガチャガチャ

言われることは

嫌だろうから

私は黙ってる

 

1回1回の治療に

集中し

患者さんの身体を変え

満足いただくだけ

 

お大事に(^_-)-☆

治りづらい人 病院が好きなヒト

2015.7.8

 

こんばんは

院長 みやもとです

 

今週も

水~土

0時と(医療系ネタ)

12時に(プライベートネタ)

8回アップします

 

しばらく

「治りづらい人」

シリーズをアップします

 

我々が

どんなにまじめに仕事しても

一生懸命手を尽くしても

治りづらい患者さんが

いらっしゃいます

 

3台のベッドから

「えっ?軽い!」

「すご~い!痛くな~い!」

「すっごい楽です!」

こんな声が聞こえてくるのが

当たり前の当院

 

それでも

治り具合が思わしくなく

重苦しい雰囲気の

患者さんの時もあります

 

それは

病院の話が好きなヒト

byouin_and_anb(2)

ず~と

病院での治療に関して

お話ししてくださる

患者さんがいます

 

「有名な先生なんだけど~」

「有名な病院なんだけど~」

それは分かる

 

でも

どんなに病院の建物が

立派ででっかくても

でも

どんなに肩書が

立派でも

治ってないんだから

治せてないんだから

ダメじゃん

 

我々の話も聞いて欲しいし

耳を傾けて欲しい

 

まだ

初回だけなら分かるけど

毎回こうだと

何のために

当院にお越しいただいているか

サッパリわかんない

 

まぁ

結果出して

納得させるしか

ないんだけど

 

お大事に

(^_-)-☆

治りづらい人 0か100のヒト

2015.7.4

 

こんばんは

院長 みやもとです

 

しばらく

「治りづらい人」

シリーズをアップします

 

我々が

どんなにまじめに仕事しても

一生懸命手を尽くしても

治りづらい患者さんが

いらっしゃいます

 

3台のベッドから

「えっ?軽い!」

「すご~い!痛くな~い!」

「すっごい楽です!」

こんな声が聞こえてくるのが

当たり前の当院

 

それでも

治り具合が思わしくなく

重苦しい雰囲気の

患者さんの時もあります

 

それは

0か100のヒト

CAR100

痛みのある方は

痛みのチェックを

治療中に何回か

治療後にも行います

 

このような患者さんは

動く範囲

可動域が

治療前より変わっても

「痛い!」

 

ではと

さらに治療を続けて

チェック

 

わたしが見てて

可動域が

さらに変化していても

「痛い!」

 

可動域の末端

最終局面まで行けば

それは痛いかもしれません

 

痛み方や

痛みの種類や

可動域と痛みの関係性など

変わっているはずなのですが

「痛い!」

とおっしゃる

 

わたしは

チェック中

患者さんが何か発する前に

「痛くないでしょ?」

「楽ですよね?」

と声をかけ

こちらに都合のいい返答を

誘導したくありません

 

次の診療時

「いかがですか?」

とお伺いすると

「痛い!」

 

このような方は

治療前

治療後に

写真を撮って

その差を

目で分かっていただくよう

心がけています

 

いつの日か

急に

「痛い!」から

「痛くない!」に

変わっていただける日が来ることを

切に願うばかりです

 

このような傾向の方は

冷奴に醤油を

真っ黒になるまでかける

七味唐辛子をドッサリかける

ソースを

ベショベショになるまでかける

など極端な行動と

リンクしていることが

少なくないと思います

 

お大事に

(^_-)-☆

治りづらい人 心配症な人

2015.7.3

 

こんばんは

院長 みやもとです

 

しばらく

「治りづらい人」

シリーズをアップします

 

我々が

どんなにまじめに仕事しても

一生懸命手を尽くしても

治りづらい患者さんが

いらっしゃいます

 

3台のベッドから

「えっ?軽い!」

「すご~い!痛くな~い!」

「すっごい楽です!」

こんな声が聞こえてくるのが

当たり前の当院

 

それでも

治り具合が思わしくなく

重苦しい雰囲気の

患者さんの時もあります

 

それは

心配症な人

ビビりな人

チキンな人

worried-girl-413690_640

こういう方は

当院のような

ちっぽけな治療院に

来ては下さいますが

我々の話すことや

治療方法が

いちいち

ご存じの医療常識と

かけ離れているので

心配になって

大きな医療機関に

行かれます。

 

更に心配だと

また別の医療機関に

 

これを

ドクターショッピングと

言います

 

先日メガトン級の

患者さんが見えました

(^_-)-☆

 

こういう方の特徴は

こだわり強すぎ

人の話聞かない

感じるより考える

行動するより考える

 

このような患者さんは

治療

マッサージと言うより

カウンセリングに

なっちゃいますね

(^_-)-☆

20130817G041

待合室に

こんな本も置いてあります

 

よかったら

ご覧になってください

 

お大事に

(^^)/