バリ サーフトリップ DAY4&5 2017.6.15-16
2017.7.12
こんにちは
院長 みやもとです
この日から
サーフトリップの
中休み
後半に向けて
休息することに
ラワール・バリ・カルティカ
イッチー
おすすめのランチ
店頭に
ボロボロの
ディフェンダーが
籠に中に鳥
儀式の時に作られる伝統料理
「ラワール」の専門店
「バビ(豚)」「サピ(牛)」「チャンプル(ミックス)」から
「バビ(豚)」をチョイス
モツをカリカリに揚げたものや
サテ、レバー、野菜
うんまい!
(^^)/
スープが
スパイシーで辛い
(^-^;
ランクル40
ピッカピカ!
日産 テラノ
翌日はウブドへ
暑い
(;^_^A
ウブドのスターバックス
蓮の池の奥に
サラスワティ寺院
奥まで行って
振り返ると
左にスターバックス
右にロータスカフェ
ロータスカフェに
片瀬那奈さんがいました
「シュウイチ」のロケかな?
お葬式かな?
お祭りかな?
またまた
ランクル40
さっき見たのとそっくり?
ナンバーが違う
ぼろぼろヴェスパ
味出過ぎ
(^-^;
迎えの車が来た
スパに向かう
アユン川の
谷の傾斜に立つ
大型ホテル
ここの
ここにオジャマ
迷路のよう
このベッドで
トラディショナル ヨガ セラピー
90分 IDR1,300,000を
受ける
ざっくり
13,000円くらいかな
ヨガのポーズのまま
揉まれるのかと思いましたが
気持ちいいマッサージと
軽いストレッチ
川のせせらぎを聞きながら
ちとウトウト
終わってスッキリ
(^^♪
ハイビスカスティーを
いただく
こちらに移動して
スチームサウナと
ドライサウナ
ジャグジー
さっぱり
(^^♪
進んでいくと
プール
スッキリ
(^^♪
ほとんど
貸し切り
リフレッシュ
(^.^)
バリ島の
海側もいいけど
山側のウブドも
しっとり
イイ感じ
(^_-)-☆
バリ サーフトリップ DAY3 2017.6.14
2017.7.6
こんにちは
院長 みやもとです
気持ちのイイ朝
なのだが
すさまじい筋肉痛
(>_<)
でも
翌日筋肉痛が
出るってことは
まだ若いかな?
(^_-)-☆
今日もビンギンは
オージーでいっぱい
日本人はいません
今日もデカい
後半の写真撮影に向けて
少しでも
ビンギンの海に
慣れておこう
イッチー先生も
熱心に指導してくれる
いざ出撃
ビンギンも
ウルワツ・バランガン同様
陸から
望遠レンズで
海から上がってくると
「フォト~!フォト~!」と
声をかけてくれて
パソコンのモニターで
自分の写真をチェック
好きなものを
CDに焼いてくれる
おっとっと~
(+_+)
すってんころりん
イッチーの
お母さんが勤める
ワルン
ひじを痛めたイッチー先生
マッサージしてもらってる
わたしも
ケツメイシ風の彼に
お願いすることに
座ったまんまで
背中中心に
オイルで
グゥ~と
流す感じ
おなかは擦れて
ワセリンにラップを貼って
湿潤療法中
治療院のお土産に一つ購入
ここは崖の下
Wifiルーターの
感度は悪い
お昼は
イッチーおすすめの
店に
昔の日本のようで
のどかな感じ
クルマの99%は
日本車です
こちらも
日本人経営
このナッツ
ガーリックがきいてて
うんまい
Bukit Plate
ソーセージ
うんまい!
(^^)/
キミは
ずっと横で
おすまししてるね
おまけで出てきた
マンゴーとドラゴンフルーツの
シャーベット
イッチー
ありがとう!
午後は
ウルワツ寺院で
ケチャダンスを見学します
オージーのカップルは
スクーターで2ケツ
イッチーが
チケットを買ってきてくれる
ザックリ
300円ほど
ここは
サルに注意!
ビーサン 携帯
目を離すと
アッという間に
奪われます
サロン借りて
腰に巻く
奥は
ウルワツのブレイク
正面が
ケチャダンスの舞台
いよいよ
日が暮れて
ケチャダンスが
始まります
この白いサルが
お客さんを
いじるいじる
(^-^;
この
ケチャダンス
トータル
1時間ほど
ちと退屈にもなるので
途中退出されている方が
いましたが
後半に向けて辛抱
後半
メッチャおもろい
展開が
待ち受けています
ここでは
内緒にしますが
ぜひ
最後まで
お付き合いください
お姫様と
記念撮影
お客さんの大半は
インド人と
オージー
しぶい
ワーゲンを発見
シークレットガーデンに
帰って
ビンタンと
刺身
煮魚
イカゲソキムチ丼
〆の味噌汁
日本人でよかった~!
(T_T)
バリ サーフトリップ DAY2 2017.6.13
2017.6.30
こんにちは
院長 みやもとです
今回は
防水カメラの
Canon PawerShot D30

陸も海も
これで
すべて撮影
でかい
一眼レフは
旅には向きません
朝一で
サーフガイド
イッチーさんが
迎えに来てくれた
今日は
サイズがでかいという
イッチーさんは
どこでも行くよ
と言ってくれるが
彼はまだ私の
サーフィンのレベルを
知らない
無茶はできないので
比較的
安心できる
エアポート&クタリーフ
エリアに向かうことに
いつも
日本人だらけの
エアポート
天気はいまいち
この
ボートで
沖に出ます
ちと肌寒い
チャンネルアイランズ
ニューフライヤー 6’1″
こいつで
いざ出撃
やや
厚めのエアポートライト
そのインサイドの
トロトロ
日本人だらけ
(^-^;
クタリーフも
チェックしに
戻って
イッチー先生
う~ん
エアポートレフトに決定
途中
大雨が降ってきた
カレントが強く
ダブルオーバーまで
サイズアップして
わたしはクタクタ
腕取れそう・・・
(+_+)
海上がりの
バリコピと
(バリコーヒー)
シガーで
ホッと一息
(^.^)
お昼は
イッチーさん
一押しの
ナシチャンプル屋さんへ
GO!
ナシチャンプルは
御飯といろんなおかずの
プレートランチ
ゴハンを
白・赤・黄から選ぶ
おかずを選ぶ
牛肉 鶏肉
野菜炒め
天ぷら
卵
イッチーも
選ぶ
うん!
ケミカル感がなくて
優しい味
(^.^)
シークレットガーデンに戻る
戻ったら
ビンギンを
チェックに
歩いて数分
ビンギン
こちらは
インポッシブル
この子犬は
新入りみたい
遊んでほしくて
噛みまくる
支度して
階段を下りていく
ワルンから波チェック
ビンギンも
でかい
犬とじゃれる
イチさん
ビンギンは
彼のホーム
みんな仲良し
いよいよエントリー
厚めから
急激に掘れあがる波質で
なかなか
タイミングよく
テイクオフできなく
また
ボトムに降りすぎると
チューブイン
出来ない
ビンギンも
カレントがすごくて
ずっとパドル
クタクタ
腕取れそう・・・
(+_+)
お宿に到着
もう
ガッタガタで
声も出ません
(T_T)
イチの奥さんは
日本人
マッサージ店を経営
90分
じっくりほぐしてもらって
至福の時間
いろいろお話しできて
嬉しかった
ありがとうございました
(^^♪
刺身!
(^^)/
刺身!
(^^♪
刺身!
(^-^)
焼き魚
イカのクリーム煮
塩田の塩と
昔ながらのトマト
ナイスB級グルメ
永谷園のお茶漬けに
刺身のっけ
やば!
日本人でよかった~!!
(^_-)-☆
バリ サーフトリップ DAY1 2017.6.12
2017.6.29
こんにちは
院長 みやもとです
行ってきました
バリ島サーフトリップ
スタッフのみんな
治療を
他のスタッフへ
振り替えて下さった
常連さま
家族
無事
帰って参りました
ありがとうございます
(^-^)
昨年5月
バランガン&ウルワツ
今年3月
クタ&エアポートライト&レンボンガン島
に続いて
今回はビンギン中心に
トリップ予定
前回から
間が開いてないので
パッキングにも
手こずらず
サクッと出発
(前回は遅刻しそうに (T_T))
チェックインの際
非常口前に
アップグレードを
すすめられたものの
靴を履いていなければならず
断念
(当日ビーサンでした((+_+)))
エコノミークラスの一番前
確か5,000円で購入
こちらも脚が伸ばせて
なかなかです
(^_-)-☆
機内食は
もち
「インドネシアン」
チキンライスが
たまりません!
(^_-)-☆
いよいよ着陸
夕方着
日本語堪能な現地ガイド
イッチーさんが
迎えてくれた
宿は
こちらは
昨年晩飯のみ
オジャマして
なんと
寿司が出てきた
大原遊さん経営の
お宿
もちビンタンで乾杯
鳥のレバ刺し
何だったけな?
フライドチキン
〆はなんと
親子丼(T_T)
バリの鶏肉は
味が濃くて
うんまい
(^^♪
斜め向かいに
座ってらしたのは
大野修聖 (おおのまさとし)プロ
(左からお二人目)
ひゃ~
ビックリした!
(+_+)
声をかけるか
ドキドキでしたが
(+_+)
気持ち良く
カメラに収まってくださり
メッチャうれしい!
(^.^)
幸先いいな!
(^^♪
バリ サーフトリップ 2017.3 ④ レンボンガン島&帰国
2017.3.29
こんにちは
院長 みやもとです
この日は
7:30に
ガイドがお迎え
向かった先は
東側 サヌール
ここから
ジェットボートで
レンボンガン島へ
エンジン付け過ぎ!?
患者さん
M.Kさんの
事前情報を
うれしいことに裏切り
ほとんど揺れず
ウトウトしながら
30分ほどで到着
おひゃ~
きれいな海!
ちょっと歩いて
ワルンに
荷物を置き
カヌーに
乗り換えて出発
アウターリーフの
ブレイクが
見えてきた
おぉ!
乗りて~!
ぐるっと
回って
まずは
シュノーケリングから
食パンがエサ
先ほどの
ブレイクに向けて
移動
おっしゃ!
行くぜ!
肩~頭
オフショア
患者さんから
サーフィンって
どんな感じなの?って
聞かれますけど
誰も乗ったことないけど
「筋斗雲」に
乗ってる感じって
答えます
フワ~と
時には
ギュンギュンと
波の上を
走る
滑る
カッ飛ぶ感じは
何事にも
代え難い
心地よい
爽快な
気持ちよさ
まだまだ下手くそで
不器用な自分に
イライラすることもあるけど
偶然に
自分の実力以上に
気持ちよく
波に乗れた時
そんなモヤモヤは
吹き飛んでしまう
クタビーチに
戻ってくると
美しい
サンセット
現地時間
深夜1時に
バリを出発
帰りはビジネスクラス
スパークリングワインを飲んだら
フルフラットにして
ぐっすり就寝
目が覚めたら
富士山が見えてきました
眼下に九十九里海岸の
サーフポイント
左から
片貝新提
片貝漁港
作田
出発直前に
レンズに傷が入った
オリバーピープルズの
お気に入りの
サングラス
大急ぎで修理くださり
今回の旅に間に合いました
オリバーピープルズの皆さん
ありがとうございました
(^_-)-☆
次回は6月
バリ島&ロンボク島に
トリップ予定です
(^^)/
【今回の学び】
①
クレジットカード
バリ島はVISA MASTERが
大半
②
意外と虫がいない
ほんとにいない
今回は一度も
見ませんでした
③
ウーバーの
タクシー配車サービスは
一方通行の道と
渋滞具合を
押さえとくと
クタ市街では
移動がスムーズ
④
サーフガイドは
1日6000円
値段以上に
彼らの存在は大きい
サーフポイントのチョイス
自前の車での移動
ボート・カメラマンの手配
さらに
ガイド
「はい!
みやさん
あのなみ~!」
どの波に乗っていいか
教えてくれ
パドルする私の後を
追っかけて
テイクオフする直前に
グイッと
かかとを
プッシュしてくれる!
これで
波のゲット率
格段にアップ!
!(^^)!
まるで
カタパルト!
⑤
今回
バリに到着してから
サーフボードが出てくるのは
30分ほどと
早かった
昨年は
1時間ほど
かかったんじゃないかな?
成田は早い
ビジネスクラスから
サッと出てきても
程なく出てくる
・
・
・
予約をずらしてくださいました
患者さん
スタッフのみんな
家族
モアナコースタルサービス 佐藤さん
OMツアー 川本さん
サーフガイド コミンさん
現地でご一緒くださいました
鹿島ローカル Fさん&Iさん
ありがとうございました
(^_-)-☆
バリ サーフトリップ 2017.3 ③ エアポートライト
2017.3.24
こんにちは
院長 みやもとです
2日目の朝
サーフガイドのお迎えは
ホテルに朝9時
車中
ガイドと話しながら
今日は
エアポートライトに決定
エアポートレフトの
岸側から
沖に出て
ぐるっと回って
エアポートライトに
向けて出航
着替えて
ボートに乗る
サーフガイドのコミンさん
お互い40オーバー
『最近は疲れやすくてね~。」と
アラフォー話で盛り上がる
エアポートレフトが見えてきた
エアポートが見えてきた
いよいよ
エアポートライトが
見えてきた
ガイドのコミンさんを
追っかけて
いよいよ
エアポートライトに
エントリー
ライトとレフト
逆じゃないの?
エアポートに対して
ライトorレフト
ではなくて
波の崩れていく方向
波に乗っていく方向が
ライトorレフト
ってこと!
レギュラーフッター
(右脚が後ろ)
のわたしは
こちらの方が
イージー
肩~頭
オフショア
たんまり
楽しんで
おしまい
(*^_^*)
ワルンで
ナシゴレン
タビドフのシガー
犬が寄ってきた
日本の犬ほど
愛想はないが
やっぱり甘えてくれると
かわいい
(^^♪
猫ちゃんも
甘えに来た
(^^)/
サッパリ
いい気分で
2日目
おしまい
(^^♪
バリ サーフトリップ 2017.3 ② クタビーチ&ヨガ
2017.3.23
こんにちは
院長 みやもとです
朝7時
ホテルの前
まずは波チェック
う~ん…
厳しいね
((+_+))
とりあえず
ビュッフェで
朝飯
ガツンと
陽が差してきた
着替えて出発
廊下の鏡を
パチリ
どオンショアで
全然ダメ
程なくして
プールで
のんびり
ビンタン
さいこー!
(^_-)-☆
午後は
スミニャックのヨガに
グーグルマップを見ると
ホテルの前から
メッチャ渋滞中
(クタは一方通行の道が多い)
ダビドフの
シガーを吸いながら
仕方なく徒歩で
渋滞の正体は
デモ?かな?
抜けるとスッカラカン
ウーバーでタクシーを配車して
アシュタンガヨガ 90分
英語がさっぱりわからんけど
見よう見まねで何とか
帰り途中にあった
ベトナム料理屋さん
雰囲気良く
トイレもとても清潔
ただ値段は
日本と変わんない
(+_+)
やっぱ
スーパーマーケット
探検は欠かせない
(^^♪
ズラ~と
色んな商品
“SURF”
(^_-)-☆
今回
家内に頼まれたお土産は
以下3点
おっ!
ヘアビタミンを
右下に発見!
クッキーを
どっさり購入
家族を置いて
一人で来てますが
これで文句は
言われないかな?
バリ サーフトリップ 2017.3 ① 出発
2017.3.22
こんにちは
院長 みやもとです
先日
お休みをちょうだいして
インドネシア バリ島に
行って参りました
ご予約を
ずらしていただいた
患者さん
スタッフのみんな
ありがとうございます
(^^)/
今回は
出国前に
出入国審査の自動化ゲートに
申し込みました
書類に記入し
手続きは
数分で終わります
この機械に
パスポートと指を
かざすと
ピッと
ゲートがオープン
(^_-)-☆
機材は
ボーイング777
学生さんで
満席
7時間ほど揺られて
バリ島 ングラ・ライ国際空港に
現地の夕方到着
いるいる
いろんな日本車
日産のピックアップ
ランクル40
日本にはない
タイプの
三菱パジェロ
日本人ガイドと
日本語堪能な現地ガイドが
出迎えてくれ
クタビーチのド真ん前
1泊7500円
腹ごしらえにGO!
ぐっちゃぐちゃ
ゴッチャゴチャの
クタ市街
ホテルのすぐ裏
現地通貨
インドネシア ルピア(Rp)の
為替レートは
現地の両替所で
¥1=Rp 115
Kは1000なので
数字に
0を3つ付けて
2つとる感じ
このラージビンタンは
正確には
278円
サテアヤム
はピーナッツソースの焼き鳥
お約束のナシゴレンは
焼き飯のこと
ミークワは
インドネシア風のラーメン
気持ちよく
酔っぱらって
おやすみなさい
(-_-)zzz
ふるさと南天まつり 岐阜県郡上八幡→ほったらかし温泉 山梨県山梨市
2016.12.21
こんにちは
院長 みやもとです
先日久々に
定休日以外に
お休みをちょうだいし
こちらに足を運んでおりました
新東名を使って
岐阜県郡上八幡へ
目的地
郡上八幡旧庁舎に到着
こちらで行われている
で販売される
「南天玉」が
どーしても欲しくて
やって来た
「ナンテンの産地として知られる
岐阜県郡上市八幡町で
「難(ナン)を転(テン)ずる」と言われ
正月に飾る縁起物
「南天玉」の制作がされている。
郡上八幡南天生産組合が
15年ほど前に
酒屋に飾られる「杉玉」を参考に
制作したことが始まりで
現在は約10軒で制作されている。
赤い実が
黒く変わることから
「赤字が黒字になる」とも言い
商売をする人などからの注文も
多いという。」
より引用改変
うわっ!
でかっ!
((+_+))
ひゃ~
危ないアブナイ
念のため
わたしは予約しときました
(^_-)-☆
鉢植えの南天も
おっ!
これこれ~!
(^^♪
雪が降ってきました
この後
患者さんI.Mさん
おすすめの
ほったらかし温泉へ向けて
中央道を走る
すごい!
この景色!
\(^o^)/
夜景もヤバい!
(#^^#)
駐車場に車中泊し
6:50の日の出に向け
いざ!
入浴料は
800円
中は撮影禁止です
(>_<)
仕方なく
タブレットで
何枚か
この日は
空気が澄んでて
良く見えました
この日
日の出がよく見えるという
「あっちの湯」に
入りました
この日は
「こっちの湯」も
入れたようです
脱衣所
二つある
露天風呂は
満杯
仕方なく
内湯に入り
眺めのいい場所で
日の出を見ました
日の出とともに
人がはけて
露天風呂に移動
脱衣所が込み合う前に
ササッと着替えて
温泉を後に
高速までの帰り道
町全体はもやに包まれて
いい雰囲気
さっそく
治療院の玄関に飾りました
黒くなるのが
楽しみです
(^_-)-☆
夏休み2016~番外編~北海道
2016.9.14
こんにちは
院長 みやもとです
旅に出ると
いろんな車を
レンタルする
今回は
2016年式
メルセデスベンツ
C180
アヴァンギャルド
いくらのんびりとはいえ
旅行は
なんだかんだと
時間が限られている
慣れないところでこそ
使い慣れたツールを使い
テキパキ行動したいもの
ブルートゥースの
レシーバーと
粘着シートを使って
タブレットを設置
複数の目的地を
あらかじめ入力しておき
いつも通り
サクサク使う
バンパーの
下にあるこれ
何かわかります?
「鹿笛」
なんですって
鹿にしか聞こえない
周波数の音が
風に当たると出て
鹿除けになるらしい
この車の一番の特徴
ギヤのシフトノブが
ハンドル右上部にあり
操作性が格段に良い
エンジン
足回りとも
キビキビとしてて
さすが
売れ筋のクルマだなと
関心
(^_-)-☆
20年ほど前から
気になってた
このバッグを購入
【以下ネットより引用】
1995年登場以来
吉田カバン・リュックサックの定番として
ロングセラーの “UNION ユニオン”
鮮やかなグリーンのタグが
個性を際立たせています。
アメリカの工具バッグや
ガーデニングバッグをモチーフに
スポーツテイストを加え
タウンユースに仕上げました。
サイドのベルトの調節で
荷物の容量がグンと変わります。
なんと、最大24Lまで収納可能!
大きさ的にはB4サイズが収納可能です。
トートにもなるので
シーンによって使い分けができます。
帆布のようなざっくりした印象の
ポリエステル100%は
使い込むことで柔らかな風合いが生まれ、
ナイロン素材は一味違います。
生地裏にはP.V.C.加工が施され
撥水性があるので、
汚れた衣類、濡れたペットボトルなども
安心して収納することができます。
底部は円になっていて直径28cm
フロントにはオープンポケット×2
ファスナーポケット×1
開閉部はバックル式
トップには大き目のハンドルが付いているので
トートとしても使えます
サイドのベルトを調節することで
マチ幅の調節可能
メイン収納部にはB4サイズ収納可能
何といっても
カメラ機材が
でかくて重くて
移動がやになるが
こいつなら
ポ~ンと
放り込んで
他にもいろいろ入って
楽ちん
ストラップが
ちょっとやわな感じですが
使い勝手はイイ
おすすめです
(^_-)-☆






























































































































































































































































































































































































































