フィグログ

患者さんSさんが 「フィグログ」というものを 持って来て下さいました。
皆さん 知ってますか?
このSさん 面白い方で
「カレーを粉から レシピを見ないで テキトーの作ってみたら
あれはさ ほとんどクミンの 味なのよ!!!」
なんだか 小学校の 実験室のまんまって 感じで 笑えてしまう(^O^)/
そのSさんのお友達が 下記のようにつくられたので 自分もやってみたとのこと。
「パーティーのお土産決定版! 『美味しんぼ』96巻の “アレ”を再現してみた」
https://www.excite.co.jp/News/reviewfood/20101117/E1289930159480.html
こちらがその 「フィグログ」

見た目は サラミみたいで 中身は あま~い 森の味かなぁ?
これだと 大人から子供まで 楽しめて 良い感じ ごちそうさまでした(^O^)/

空き瓶

こんにちわ。
スタッフのイシワタです。
寒い日が続いてますね。
最近はお風呂の効用について 話す機会が多いです。
日本には 湯治って言葉がありますね。
昔はお風呂でしたが、最近はシャワーで 済ましてしまう人が増えてるようです。
自分も遅くに帰るとシャワーですけどね。
疲れが溜まってる時は必ずお風呂へと 浸かります。
その効用はあなどれませんよ。
先日Mさんから空き瓶を頂きました。
いろいろな形の瓶があって面白いです。
もらってすぐに柚子ジャムを作って、 使いきってしまいました。


ありがとうございました♪

第21回 宮古島100kmワイドーマラソン大会

100キロ 制限時間14時間という このレース それだけでも ハンパないのに
さらに 暴風雨のなか 完走された 患者さんが来院。


100キロ完走された 「脚」 ってどんなだと思います?

「カチカチ」かな?

と思ってたら 意外や意外 「プリプリ」でした。
ただ 膝痛の原因であろう 膝裏の コリ・張りは 硬かったですね。
「また走りたいって思えちゃうんです~。」
小走りくらいの スローペースで 大好きな南国を 走ってると そう思えるのかもね。
レースの大変さ 身体のダメージ とは裏腹に
患者さんの ホッコリとした雰囲気に わたしも 参加して・・・
無理無理!!!
「ワイドー」は 「がんばれ~」って 意味なんですって。

バナナケーキ


こんにちわ。
スタッフのイシワタです。
治療院紹介のスタッフ紹介がずーっと工事中のまま でしたが、
ようやく文字情報が少し入りました。
写真はおいおい入れます。
さて、趣味の欄にお菓子作りとあるのですが、
混ぜて、入れて、焼くだけの簡単なもんしか作れません。
今年最初に作ったのはバナナケーキでした。
黒糖使ってた時期とか、バナナ食べ比べたり、 ちまちまと試行錯誤して作ってます。
最近は 米粉を使うのがお気に入りで、食感がもちっと します。
以上、趣味の話でした。

ずっこけました(>_<)

院長みやもとは 日曜日の朝 治療院までの道中 水戸街道の橋の上で スッ転びました。


このような 3輪バイクなので コケづらい ハズなのに。。。
幸い スピードがほとんど 出ていなかったのと
コロンと上手に 転んで 怪我もなくて ホッとしております。
途中 5・6件の 事故を見て 絶対ヤダな と思ってたのに。。。
くそ~(-_-メ) プチ渋滞を つくって 恥ずかしかったです(>_<)

雪すごかったですね~(^-^;)

こんにちは。
スタッフのやまざきです。
この前の 土曜の夜の雪 すごかったですね~。
その日は 僕はお休みだったんですが
夜、家に帰ったときには こんな感じ。


もうだいぶ吹雪いてて ゲレンデ状態ですよ(笑)
翌朝も道路一面 雪、ユキ、ゆき。


事故ってる車も多かったけど
この日は僕は 無事故だったから 一安心でした(^皿^)v
では、 また~(^-^)/゛

Waltvegas ウォルトベガス

松戸市八柱駅近くの Waltvegas ウォルトベガス
https://www.waltvegas.com/

嫁さんは、アボガドバーガー。


私は、ベーコンチーズバーガー。


さらに クリスピーチキンとBLTサンドも。


佑介4歳。


食べるの上手になってきたなぁ。


パンケーキも食べたいって? うちらホントいいお客さん。

Dynamite!! ~僕と渡辺一久選手~

こんにちは。
スタッフのやまざきです。


“暴走反則ボクシング王者” こと 渡辺一久選手。
試合は 残念ながら 所英男選手に 一本負け。
だけど 試合後のバック通路で 気さくに写真撮影に 応じてくれました。
ぱっと見、おっかないし 試合も負けちゃった後だし
すごく恐い人なのかなぁ(-。-;) って思ってたんですが、
ハキハキ対応してくれて めっちゃ感じイイ方でした。
キャラは あんな感じですけど 根はイイ人なんですね!
では、 また~(^-^)/゛
ちなみに この写真を 撮ってくれたのは 渡辺一久選手のお父さんです(笑)
ありがとうございました(_ _*)

セクハラって言わないで(>_<)

1月10日(月)は 診療受付時間をはみ出して 11時間通しで 治療しておりました。
そんなに 続けてやれんの? って声が聞こえてきそうですが
慣れちゃうと むしろ 休憩をとったり 食事したりしないで ずーと治療が続いていたほうが
集中力をキープ出来る もんなんです。
「15時間」 が連続治療記録の 自己ベストです。
ともかく どなたもお断りせずに 済んで良かったです。
一生懸命頑張っている 皆さんの お手伝いができれば それだけで うれしいんです(^O^)/

最近気になる 内転筋群。
起始部 (筋肉の付着部で体幹に近い側) である 恥骨周りが気になるんです。
お断りしてから 治療しますから 「先生セクハラ!!!」 って言わないでネ(>_<)

パタゴニアの写真集

『Unexpected: 30 Years of Patagonia Catalog Photography』
(日本語版/ボックス入り限定版)

詳細

  • ハードカバー。
    写真100点以上を収録
  • ジェーン・シーバート、ジェニファー・リッジウェイ編纂
  • 1~100までのシリアルナンバー入り
  • 100冊限定、増刷なし
  • イヴォン・シュイナードのサイン入りレター付き
  • Patagonia Books発行
  • 1,990 g (5 lbs 10 oz)
  • 日本製


シリアルナンバーは 何と 「003」!! パタゴニアのカタログは事業としては稀で、
その半分を製品の売り上げとは別に 環境エッセイやフィールドレポート、
そしてパタゴニアがウェアを製造する目的である アウトドアスポーツやそのフィールドを収めた
すばらしい写真などを掲載しています。
1980年以来、 パタゴニアはカスタマーや自然写真家に アルパインクライミング、
砂漠でのボルダリング、 トラックのないボウルでのスキー、秘密のスポットでのサーフィン、
航海、カヤックでの川下り、そして見知らぬ場所への旅行など、
思いがけない最高の瞬間を収めた 写真の投稿を促してきました。
写真はどっさり届き、 現在では1年に6万枚もの投稿があります。
ジョン・ラッセルやゲイレン・ローウェルなどの 有名写真家もいれば、
コーリー・リッチのように パタゴニアのカタログで はじめて写真を出版した著名写真家もいます。
ジェーン・シーバートとジェニファ・リッジウェイ (順にパタゴニアの現職と創設写真編集者)
は投稿を呼びかけ、 大量の写真から選抜するという作業を30年間つづけています。
パタゴニアがこれまでに発行したカタログのなかから 最も感動的な写真100点以上を収めたこの写真集は、
アートとしての野生とアウトドアスポーツの写真を称賛しています。
ボックス入り限定版はシリアルナンバー入りで イヴォン・シュイナードのサイン入りレター付き。


仕事終わりに 癒されています。