アウディ×エイプリルフール
2015.4.2
こんにちは
院長 みやもとです。
アウディ
最高級サルーンAudi A8に
炊飯器を搭載
なんじゃこりゃ?
シート
イ草だし!
((+_+))
行ってきました!
今日は
エイプリルフール!
粋だね!
(^_-)-☆
ボルボ240&タブレット&ファーストカーセールス⑤
2015.4.1
こんにちは
院長 みやもとです。
先日
仕事場近くの
駐車場に停めといた
わたしの
ボルボ240エステートの
コーナーポールが
折れていた。
もともと通行人が
多い道に面していて
駐車場を
ショートカットして
通る方がいるので
カバンか何か
引っかけたのだろうか。
みっともないので
うまい事
針金で固定。
関越道方面に行った帰りに
ファースト・カーセールスに立ち寄って
大久保さんに相談。
外してもらう。
大久保さん
「最近
宮本さんのブログ見て
タブレット
どう付けてんのっていう方
多いんだよ。」
みやもと
「ではブログにしてみますね。」
もともと私
ガラケー&タブレット持ち。
これは
タブレットが
ナビにも
テレビにもなって
車載時に使えるから。
ELECOM Xperia/Xperia Z3対応
充電ケーブル クリップ付
0.5m ブラック MPA-AXPC05BK
をクリップなしで接続。
ボルボ240×ファーストカーセールス④
2013.3.25
こんにちは
院長 みやもとです。
興味のない方は
読み飛ばしてください。
長いです。
わたしの
89’ ボルボ240エステート
ファーストカーセールス
に1週間入庫。
③プロペラシャフトの異音整備
これは
他店での購入時から
続いている問題。
大久保さん曰く
プロペラシャフトの
ユニバーサルジョイントの
一部が固着し
低速時に
U字の吊り下げパーツに干渉して
音を出していたようだ。
この部品取り車から
パーツを移植して
修理完了。
これが問題のプロペラシャフトの
ユニバーサルジョイント。
記録簿によると
他の工場で
以前に修理されているようですが
今回とは違う
他の部分を修理。
これで解決せず
今回の運びとなりましたが
さすがは大久保さん
おみごとです!
(^_-)-☆
勉強になります。
④スピードメーター交換
タコメーター追加
【交換前】
指紋やカビがついてましたからね。
【交換後】
すっきりクッキリ!
(^_-)-☆
これが前のメーター
指紋だらけ。。。
どっちみち
メーター改ざん車なので
今回思い切って
スッキリ交換。
【補修前】
【補修後】
⑤ETCをグローブボックス内に移設。
【移動前】
【移動後】
タコメータのところにあった
時計は
こちらへ移動。
時計左のスペースに
電圧・外気温・油圧・油温計など
を設置するか
どうするか考え中。
この棚に
10インチのタブレットが
アダプターなしで
ドンピシャではまる。
これが
ホント使える!
(^_-)-☆
⑧助手席ドア内側の
ビニール樹脂の穴の補修
【補修前】
【補修後】
キレイ!
(^_-)-☆
⑨運転席シートの
タバコ焦げのリペア
【リペア前】
【リペア後】
全然わかんない!
(^_-)-☆
⑩助手席ドア内側の
ドアノブを交換。
【交換後】
ここも割れやヒビが
あったので交換。
代車のホンダ ライフから
荷物を載せ換えて
帰り支度。
大久保さんと談笑し
クルマの感触を確かめながらの
帰り道は
満足感でいっぱい。
ファーストカーセールス
大久保さんに
お任せして
ホント良かった。
26歳
ぼろいなりにも
だんだん
良くなる
わたしの240。
今度は
①夏タイヤ用の
コロナホイール購入
②各種メーターの設置
③新オーディオの設置
④アンテナの設定変更
⑤シガーソケットの増設
⑥ステアリング交換
をやってもらおうかな?
(^_-)-☆
ボルボ240 ナンバープレートバルブ 交換 ファーストカーセールス③
【おしらせ】
2015年4月1日(水)より
平日の最終受付時間を
22時より
23時に
変更いたします。
2015.3.18
こんにちは
院長 みやもとです。
前回
ナンバープレートライトカバーの
清掃を行ったものの
何かいまいちだった。
【清掃前】
【清掃後】
前回
ファーストカーセールスに
おじゃました際に
新品のバルブを
購入しといたので
取り替えてみることに。
【交換前】
【交換後】
バッチリっすね!
(^_-)-☆
こういうところを
自分で
ちょこちょこ
いじれるところが
でっかいプラモデルみたいで
ホント
たのしい!
(^_-)-☆
あ~あ
人の身体も
簡単に
新品に
取り替えられたらなぁ
(^_^;)
ボルボ240×ファーストカーセールス②
2015.3.7
こんにちは
院長 みやもとです。
先日
ファーストカーセールスに
1週間入庫して
シートカバー・カーペットの
洗濯をお願いした。
最近のボルボのCM
昔のボルボは
ぶつかっても安全に
作ったんだろう。
最新の車は
いかにぶつからないか
そこに力が入ってる。
私の
「四角いボルボ」
240 エステート
フォグランプをつけて
夜道がだいぶ明るい。
大久保さんから
分解中の写真が送られてきた。
これを全部はがして
洗濯しちゃうんだから
サッパリするよなぁ。
【入庫前】
25年分の汚れ。
シートのアンコが
(クッション材)
へたっているので
向かって右側の
ランバーサポートが
(腰を支える出っ張り)
飛び出してきている。
座面のタバコの焦げ穴は
次回修理予定。
【入庫後】
第一印象は
とにかくフカフカ!
(^_-)-☆
汚れも完ぺきとまでは
いかないけれども
手触りが見違えるように
なめらかに。
(^_-)-☆
【入庫前】
【入庫後】
【入庫前】
助手席も
ランバーサポートが
飛び出てきています。
【入庫後】
サイドブレーキ両サイドの
スイッチは
シートヒーター。
25年前の車でも
さすがは北欧の車です。
【入庫前】
【入庫後】
【入庫前】
【入庫後】
3点シートベルトを
世界で初めて装備したのは
ボルボなんですよ。
今回出てきた
たくさんの硬貨。
おもしろく
勉強になるブログを
発見。
株式会社 0
鈴木様より引用を
快諾いただきました。
ありがとうございます。
ボルボ240 自動車メーカーの良心を感じる数少ない車
https://www.04u.jp/blog07081204.html

ブロクもどきで本格的に取り上げるのは初めてになります。 私が5台(1台は部品取り)購入しているボルボ240について触れてみます。
←2003年頃、ヤフオクにて購入。 5台目の購入になった’93年式 ボルボ240クラッシクエステートです。
最終型が1993年です。 生産完了から15年が経過していますが未だに走り続けている個体が多いことからも、この時代のボルボの耐久性が証明されていると思います。 今の時代の車からは感じることが少ない、自動車メーカーの良心を感じることができる車です。
1996年購入:’93年式 ボルボ240クラッシクエステート
生産から3年が終了した1996年に購入したボルボ240です。 これは普通に購入可能な240系としてはもっともプレミアが付いた組み合わせです。 最終型の限定車。エステートボディに緑色。 3年落ちのアプルーブドカーとして購入。 その当時は240の流行は来ていなかったために適価にての購入です。
購入時の走行距離は4万km。 2年後には12万kmを超えていました。 その後、友人に譲りました。 嫁ぎ先で大きめの事故を経験。 修繕がいい加減であったために買い取り屋に手放すという流れとなっています。
この車を購入していなかったら、今の私は無いといっても言い車です。 1996年(20代半ば)に、ボルボ940の最終型を新車にて購入しようと出向きました。(FFボルボに興味を示さないところが私らしい) その際にディーラーに240最終が展示していたために急遽、こちらに切り替えました。
その時の逸話・・・ 購入の候補は「ボルボ940」と「初代トゥインゴ」と「ランドクルーザー70系」です。 列べると、全く違った車に見えますが・・・ 私の中ではこの3台で悩んでいました。 今振り返っても、後に名車と呼ばれる車から選択しようとしています。
1998年購入:’79年式 ボルボ245GLE
既にプレミア相場が始まっていた93年式を手放して、1979年式に乗り換えました。 周囲(一般の方)からは「え~ 前の方(’93年式)の方が良かったのに~」と言われた車です。 メーター上は走行10万km。 実際は・・・メーターが複数回巻き戻されているので、30万kmを超えていると推測します。
購入1年目は本当に調子の悪い車でした。 オイルは内と外に、ダダ漏れ。 機械式インジェクターの状態も悪くアイドリングは不安定。 最終的には走行10万km以下の個体からエンジンとミッションを移植(自宅にて) エアコンとパワステも外し「男仕様」とされました。 私が2年間で8万km程度走ったと記憶しています。 その頃、諸事情から近所の従兄弟に引き取られました。 2008年現在も、しっかりと走っています。 延べ走行距離は推測で50万kmオーバー(私のところに来てから既に25万kmオーバー) メーターが巻き戻されていたことが残念でなりません。
旧車趣味から考える1978年式以降のボルボについて ボルボは’78年から錆対策が強化されています。 それ以前の年式も、世界トップクラスと言える物なのですが、’78年式以降は普通の方が普通に乗れるレベルになりました。 ゴルフⅡ(80年代半ば)は錆により個体数が激減していますがボルボは減らない理由がここにあります。
2000年購入:’85年式 ボルボ245GL
79年式は徹底的なメンテで「絶好調」と言える状態になっていました。 この車で、当分は問題なしのハズだったのですが・・・ 85年式に代えることになりました。(理由については伏せます) 確かに85年式は「憧れの年式だった」のです。
この個体を一生物としても良かったのですが・・・ 程度が悪すぎました。 所有していた’79年式では1時間程度で終了するブレーキのOHなども数倍の時間を必要とする車両でした。 これは前オーナーがスキーに頻繁に行ったために、その影響が随所に残っていたからです。 なお、今でも好きな年式はコレです。 気兼ねなく付き合えて、高年式の様に普通の車になっていない。 今後も、購入する可能性がもっとも高いのはこの年式です。
2003年購入:’93年式 ボルボ240クラッシクエステート
これが最後に購入した240です。 ’93年式 ボルボ240クラッシクエステート つまり・・・最初に購入した車と、全く同一です。 色まで一緒です。
この年式の再度の購入は家族構成の変化が主な理由です。 結婚して、子供ができたことから、「快適な」93年式に乗り換えました。 購入時点のメーターは10万km。 程度はとても良い物でした。 しかし・・・購入後にメーター巻き戻し号であることが発覚(実際は20万kmオーバー)。 購入店と擦った揉んだしましたがその程度の良さから乗り続ける事を決断したという経緯があります。 その後、子供が沢山になってきたことから・・・ムルティプラに乗り換えることになります。 子供が2人なら、まちがいなく、この個体に乗り続ける事になりました。
結局、何台も240を購入しているのか?

←まったく関係ない画像です。
’79年式に積み込むために、部品取り車からエンジンとミッションを運んでいます。
ミッションとエンジンは連結したまま、荷室に入っています。
ここからが本題です。
240は友人や親戚の為に20台くらいを購入しています。
その多くは現役で走り続けています。
身近な方に奨められたのは以下のような理由からです。
- 部品が安く、壊れにくい
- 部品の入手と整備に困らない
- 年代の割りには安全
- 何年乗っても寂しい思いをしない
- 広大な荷室の割りに小回りが利く
- 私が全てのメンテナンスを出来る
理由としてはいろいろです。
友人は80~93年まで、いろいろとチョイスしました。
一番多かったのが88~91年くらい。
価格と内容のバランスがこの位の年式が良かったからです。
これだけの240と付き合うと、ディーラーのメカニックさん以上に詳しくなります。
例えば・・・
今の季節(冬の始まり)に、エンジン始動直後にアイドリングが安定しないなら・・・「コールドスタットアップバルブの清掃が必要」などです。
(Kジェトロなどは除く)
2000年くらいまでは積極的におすすめできた240ですが2009年も目の前に来ている今は違います。
その年式と、歴代の様々なオーナーにより240の状態を、一般の方が見極めるのには大変な事になってきました。
今でも、手練れた240なら・・・E90(現行のBMW3シリーズ)よりも楽しめます。
車両の値落ちは事実上無いような物。
メンテ費用も激安と呼べるレベルです。
あらゆる場所の耐久性が異常に高いことから・・・
化石燃料がなくなるその日まで走り続けると予測します。
車を語るときに「良心」という言葉を使うのは私は240のみです。
メルセデスT1Nにも同様の香りを感じる時もあるのですが240とは深さが違います。
現行のアウディなどにの「エンジニアの計算尽の世界」というのも良いのですがひたすら「永遠に走ってくれ~」という願いが入っている240は凄いとしか言えません。
一般的に、国産車は耐久性があるとされていますが240の40万kmオーバークラスの個体と付き合うと・・・
国産は耐久性がないという感想しか出てきません。
私は240に乗る前は初代レガシーに乗っていました。
「ドアが摩耗して開かない」「鍵が摩耗してエンジンがかからない」などという、究極の耐久テストを日々行うことになりました。
その結果が・・・
ボルボ240は神懸かり的な耐久性があるという結論です。
確か・・・90年代の初頭に、アメリカにてもっとも壊れない車として240が選出されていた記憶があります。
設計者の良心を感じる車。
ボルボ240は記憶に留めるべき名車です。
凄い方がいらっしゃるものです。
勉強になりました!
(^_-)-☆
ボルボ240 ナンバープレートライトカバー清掃
こんにちは
院長 みやもとです。
先日
ファーストカーセールスに行ったら
「『テッド』にも
240出てるよ!」と
大久保さん。
あら
ほんとだ!
ボルボ240が
退院したその晩
前から気になってた
左側の
ナンバープレートライトが
暗いのを
いじってみることに。
マイナスドライバーを
差し込んで
カバーを外すと
うわっ!
きったねぇ。
綿棒でゴシゴシ
キレイにする。
真っ黒けっけ。
おっ!
きれいになった!
(^_-)-☆
イグニッションオンのまま
作業し
カバーをはずしていると
急にナンバープレートのバルブと
フォグランプのバルブが消えてしまった。
さては
ヒューズが飛んだかな?
やっぱり下から2番目のが
飛んじゃってる。
ヒューズを交換して
どれどれようやく片付いた。
【清掃前】
【清掃後】
微妙~
((+_+))
多少は左側が
白く明るくなったかな?
その後
時間の経過とともに
だんだん明るくなって来ました。
なぜだろう?・・・
今度は
バルブ自体を
新品に替えて
みようかな。。。
クルマいじりも
ヒトいじり同様
楽しいです!
(^_-)-☆
ボルボ240×ファーストカーセールス①
こんにちは
院長 みやもとです。
車に興味のない方は
ごめんなさい。
昨年末
VOLVO240 エステートを
買おうかどうか
悩んでいた。
前々車の
97年VOLVO940 エステートの時も
ネットで様々な方のブログを見て
購入を決めた。
買ってから維持費がどうかとか
ちゃんと見てくれるところはあるのかとか
古い車なので
今までいろんな方の
ブログで勉強させていただいた。
だから
私もブログを作って
これからの方が少しでも
参考になってくだされば
と思います。
古い車の楽しみ
なかなかいいものですよ!
(^_-)-☆
前車は
すべてのバルブが
LED&HIDの
パリッとしたキレのある
明るさの車だった。
今度の
ボルボ240は
「ぼんやりと薄暗い明るさ」
と言うか
「電球色のダサい明るさ」
とでも言うか。
妙に落ち着くんだよな。
患者さん
N.Sさん曰く
「ヨーロッパの人は
暗いのが好きだよね。」
先日まで野田の
ファーストカーセールスに
1週間入院していた。
以下の修理がその内容。
①ドライブシャフトの異音
②左足回りのカタカタ音
③フォグランプ取り付け
(トレードデザインにて新品購入)
④コーナーポール取り付け
(ヤフオクにて中古購入)
⑤ブロアファン+レジスタ交換
(購入時からファンのカラカラ音。
入院前日に
エアコンが止まってしまった。)
⑥キーレス取り付け
⑦センターコンソール
&
アームレスト
取り付け
(セカイモンで落札
アームレストが
きちんと留まんないので)
⑧センターコンソール周り
シートヒータスイッチの組み付け
(古いコンソールは
外している途中で破損。
大久保さんいわく
「タンは最も脆い色。」
なんだそうで
スイッチバルブは
組みつけず
とりあえず置いただけ)
同バルブ修理と
リアシート足元のバルブ修理
⑨リアシートを前方に倒す
ノブの修理
⑩リアランプカバーの交換
(トレードデザインで新品購入)
⑪ジャッキ・三角板・ラゲージトレイ購入
(ジャッキは
フックにかませて使うものを
そのまんま使い破損したため。
三角板は
前車の故障時
生まれて初めて使用した。
今回の購入時
搭載されていなかったため。
ラゲージトレイは
なかなか手に入らないので
大久保さん
これはメッチャうれしいです! )
⑫コロナホイール用のナット2個購入
(ヤフオクで購入したものの2つ足らず)
⑭フロントワイパーの調整&ゴム交換
今期の修理で
メーター周りは
外したのだろうか?
気持ち
明るくなっているような
気がする。
以前はもっと
暗かったはず。
購入から1月半で
4,300キロ。
そろそろ
エンジンオイル交換。
初夏の鹿島は
風がないと
朝もやが半端ない。
まるで白いカーテン。
イエローバルブの
フォグ必須。
だから
「霞ヶ浦」って
言うんだよね。
後部座席の
足元を照らすライトが
あったかい。
センターコンソールは
購入時から
割れはじめていて
こちらと
アームレストを
セカイモン=ebayで
アメリカから
事前に購入。
このアームレストは
ファブリック製で
ドリンクホルダー内臓!
やっと見つけた
逸品!
組み付け等々
お願いした。
キーレスのありがたさが
身に染みた
1月半。
ファーストカーセールスの
大久保さんと
引き取り時に
いろいろお話。
さすがは
ボンネットを開ければ
どこの工場の仕事かは
すぐ分かるとのこと。
この車は
川崎方面の
ある店で購入。
整備は
じっくり
地元近くで
お願いしようと
ファーストカーセールスに
依頼した。
整備簿は
きちっとあるものの
大久保さんが見れば
たちどころに
ツッコミどころ満載。
勉強になります。
やっぱ
最初から
ファーストで
買えば良かったですね。
我々の業界も
患者さんにまかれた包帯や
テーピングを見たり
患者さんへの説明などを
我々がお伺いすると
前任の先生の意図や力量が
わかるというもの。
これは笑った。
女性のお客さんが
結構うるさいんだって。
きっちり
チェックシートを作成し
持参する方もいるらしい。
こうすることの
メリット・デメリットも
お伺いで来て
面白い。
はたまた
他の工場の特徴や
傾向などもお伺いでいて
改めて
ファーストカーセールス
大久保さんに
お願いして良かったと
感じる。
今度は
フロントグリルを
黒からシルバーに変更。
劣化した
エンブレムの交換。
ETCアンテナの移動。
(ロングボード積載時
干渉するため)
へたったシートの
アンコ修理。
動きの悪い
シートレールの修理。
シート・カーペットの洗濯。
ラゲージルームライトが
点灯したりしなかったりなので
修理。
このあたりを
お願いしよう。
大久保さん
この度は
丁寧に仕事してくださって
本当にありがとうございました。
また整備費も
出来るだけ安く済むよう
工夫してくださり
助かりました。
ボルボ240乗りのみなさん
わたしは
自信をもって
ファーストカーセールスを
おすすめいたします!
(^_-)-☆
これからもずっと
安心して
乗り続けたいですからね。
ボルボ240 コロナホイールに交換
今日は
海に行ったものの
いまいちなので
早あがりして
ボルボを
コロナホイール
&
スタッドレスタイヤに
交換してみる。
今は
スチールのホイールに
ホイールカバーの夏タイヤ。
以前に
VOLVO240に乗られていた
茗荷谷の方から
ヤフオクで落札した
コロナホイール
この
センターホイールキャップが
緩んできて
走行中に無くなるらしい。
簡単に
引っこ抜けるものもある。
ファーストカーセールスの
Oさんにヘルプの電話。
「テープか何かで留めてみて。」
ただ単にペタッと張っては
風雨で剥がれてしまう。
キャップの
爪の周りの大きさに
ガムテープを
ザックリ切って
張ってみる。
これで
グイッと力を入れてねじ込むと。
ガッチリはまって
もう
取れない。
以前
店頭にあったドラム缶は
ちょうどいい高さなので
工具置きに使う。
ようやく
タイヤ交換に入る。
ホイールキャップを外す。
クロスレンチでナットを緩めて
ホイールを外す。
コロナホイール
&
スタッドレスタイヤを
はめていく。
もち作業中は
VOLVO940時代に
買っといた
つなぎ。
今日は日差しが強くて
あったかい。
モカは窓辺でウトウト。
作業完了。
タイヤ交換するなんて
何年振りだろう。
前車
BMW X6は
自分では何もいじれない。
すべてディーラーでないと
厳しい。
タイヤも
フロント255/50R19
リア285/45R19
と前後異形で
恐ろしくデカく重いので
めっちゃ気合を入れて
運ばないと
腰を痛める。
やっぱ
コロナホイールは
雰囲気あるなぁ!
車いじりの歓び!
いい汗かきました
(^_-)-☆
修理屋さん同志 ファーストカーセールス⓪
私は
ボルボ240の修理の
腕のイイ先生を
探していた。
千葉県野田市
FIRST CAR SELES
https://www.volvo240.jp/
おぉ
240だらけ!
V70
XC70などの
FFボルボも少々ある。
手前2台は
以前に私が乗っていたのと同じ
VOLVO940。
真ん中の240「アイボリー」は
雰囲気あるイイ色!
右奥
私の「1173」号は
先ほど点検を終えて
来週本格的に
整備に入る。
ドライブシャフトが緩んでて
それを支えるU字型の金具に
カラカラと干渉してしまうのだ。
先ごろ
ゴールデングローブ賞を
受賞した
「6才のボクが、大人になるまで。」
これに
VOLVO240が
出てる。
左ハンドルですね。
このベージュの
レザーシートは
いい色!
ご主人のOさん曰く
「素人が修理すると
数か月で壊れんの。
でもプロはね
2,3年後に壊れるように
うまく修理すんの。
その間に
他のいろんなところを
修理してると
また1周ってわけ。
うまいよね。
うちはやんないよ。」
以前に
ドイツ車に乗ってた
話をすると。
「ゲルマンは賢いからね。
彼らの車は
良くできてるけど
100じゃないと
走んないの。
100か0。
スウェーデンの車は
50くらいでも
走っちゃうの。
面白いよね。」
僕は
「人の修理屋さん」
彼は
「車の修理屋さん」
修理屋さん同士の
尽きない会話。
勉強になりました。
(^_-)-☆
Skip Frye frye Fish 5’8″ ~鴨川~
いつも通り
西船 ラーメンZで
晩飯兼朝飯を取り
幕張パーキングで爆睡し
館山道を鴨川に向かう。
覆面パトカーって
見たことあります?
私はすぐに
すぐ分かっちゃうんだ~
(^_-)-☆
しょっちゅう
高速走ってますからね~。
だから
一眼レフも
余裕でスタンバイし
しっかり撮影。
黒のプリウスが餌食。
140km出してたら
摑まりますね。
路肩に止められてしまう。
気を付けて~
(>_<)
鴨川到着。
波はどうかな~?
西風がさみ~!
(>_<)
人も少なくて
まずまずかな。
携帯の波情報は
「セミドライ」の
ウエットスーツ着用を推奨。
手元にないので
5・3mmフルスーツに
インナーを着用。
お隣の車の
スペアタイヤカバーを
鏡代わりに。
念のためブーツも着用。
11月の
ようやくじっくり乗れる
Skip Frye frye Fish 5’8″
5’8″×21×2 1/2
撮影は
南房総 千歳
ゲットしたものの
なかなか乗れなかった
憧れの巨匠
スキップの
フライフィッシュ。
はぁ~
さっぱり~♫
(^-^)
アクアラインから
横浜みなとみらい
RHC ロンハーマン
に向かう。
預けてあった
セミドライのメンテナンスが
春に終わっていたが
なかなか取りに行けず
今日になってしまった。
富士山が見事!
海底にに突っ込む。
ウエットを
今度は川崎の車屋さん。
ボルボの修理に。
ダクトがちぎれていたので
一番奥のダクトなんですけど
う~ん
ピンボケ。。。
あら!
ここにも
「1173 いい波」
発見!
元サーファーの方の車かな?
松戸~鴨川~横浜~川崎~松戸
結構な移動距離でしたが
いい天気で
楽しめました!
(^_-)-☆

























































































































