鹿嶋 茨城 2017.3.9
2017.3.10
こんにちは
院長 みやもとです
2017.3.9
この日は
バリサーフトリップに向けて
国内で最後の波乗り
このところ
波質が良くなく
悶々としている
向かった先は
鹿嶋 茨城
そこでダメ押し
スタック
(>_<)
砂浜にはまって
身動きが取れない
(T_T)
波がすぐそこまで
打ち寄せて来て
たまらず
JAFに
救援要請
20分後
ホンダ製の
ビッグホーン(いすず)が
到着
ウインチで
引っ張ってもらう
3回に分けて
少しずつ
角度を変えて
わたしは
1,500回転くらいで
ゆっくり
アクセルを踏む
ここまできて
担当のKさんに
あがらなかった車があるか
聞いてみた
ベンツではない
納車されたばかりの外車の四駆で
波打ち際を
CMのように走っていた方が
スタックし
身動きがとれず
ウインチでも上がらず
警察に事故扱いで届け出て
専門業者のクレーンで
引っ張りあげたことが
あったそう
Kさんは
ハマったことあるんですか?
とお伺いしたら
「あります。
自力で何とかしますよ。」
とのお答え
さすがです!
わたし数年前も
この辺で
当時乗ってた
ボルボ940でも
ハマったことがあるんです
学習しませんね~
(^_^;)
ゲレンデだから大丈夫と
甘く見てました
貝殻が
打ち上げられているところ
くらいまでは
フカフカで
要注意なんだそうです
Kさん
この度は
大変お世話になりました
ありがとうございました
m(_ _)m
今日は
サンプラー フレックスバー
水は
澄んでてとてもキレイ
手首2重のミトン型
冬用グローブ
足首2重の
冬用ブーツ
4人くらいで
空いていて
ライトにレフトに
たくさん乗れました
微オフ
腹~胸
洗車場で
しっかり砂を落として
洗車して
トリップ前の
お墓参り
犬の散歩も
ご先祖様に
しっかりお参り
これで
悪いものは
取れたかな?
スッキリ行ってきまっす
(^_-)-☆
トヨタ MIRAI & レンジローバー REBORN
2016.3.9
こんにちは
院長 みやもとです
先日
高速道路を走っておりましたら
ん?
見たことない車種
(乗用車は後姿だけで99%分かります)
よ~く
エンブレムを見ると
はいはい!
水素自動車か~!
こういうのも
走るようになったんだね!
わたしが
じいちゃんになったら
どうなっちゃうんだろ?
(^_-)-☆
・
・
・
英国のランドローバーは2月8日
初代『レンジローバー』のフルレストア車
『レンジローバー REBORN』を初公開した。
今後10台をフルレストアしたうえで
顧客に販売する。
このプロジェクトは
ランドローバー・クラシックが行う「REBORN」シリーズ。
希少性が高くオリジナル仕様の初代レンジローバーを
英国のランドローバー・クラシックから
直接購入できるという貴重な機会を提供するプログラム。
初代レンジローバーは1970年に誕生
当初は2ドアモデルのみで
1981年に4ドアモデルを追加した。
初代モデルは
1996年の生産終了まで高い人気を誇り
2代目と並行して約2年間
生産が継続された。
2月8日にパリで開幕したクラシックカーの祭典
「サロンレトロモビル2017」では
レンジローバー REBORNの最初の1台を初公開。
ベース車両は1978年式で
ボディカラーはバハマゴールドで塗装。
3.5リットルのV型8気筒エンジンは
最大出力132hp
最大トルク25.7kgmを引き出す。
なお
ランドローバー・クラシックが提供する
レンジローバー REBORNの
完全なレストア車両の販売価格は
13万5000ポンド(約1930万円)からと公表されている。
・
・
・
こっちも
ある意味
ストライク!
(^_-)-☆
ポルシェ911&パナメーラ
2017.3.1
こんにちは
院長 みやもとです
今日は
こちらにオジャマ
ポルシェセンター柏
この赤い
911と
後ろにちょこっと見えてる
黒のパナメーラ
この2台を試乗
もひとつ
大事なミッション
サーフボードが乗るか
確認したかった
911は
助手席を倒せば
ショートは余裕
フロントの
トランクは
深くて
容量もなかなかのモノ
パナメーラは
電動のハッチバックを開け
シートを倒すと
3枚位はいけそう
いよいよ
試乗タイム
911のしびれる様な
パワー
パナメーラの
滑らかな乗り心地
担当のSさんから
ポルシェの世界観について
いろいろ勉強
カタログは
待合室
本棚左上部にあります
もうすぐ
リリースされる
911ライクな
パナメーラのニューモデル
こちらも試乗したいです
(^_-)-☆
本日
このお話を
お2人のクルマ好きの方と
していたら
もう左ハンドルの
ポルシェは
入って来ないんだそう
大きな車ほど
左ハンドルの方が
運転しやすいのに
(>_<)
新葛飾橋 水戸街道 国道6号 スピード違反取り締まり情報
2017.2.23
こんにちは
院長 みやもとです
当院のある
東京都葛飾区は
千葉県松戸市と
江戸川を挟んで
お隣同士
その江戸川に
かかる橋
新葛飾橋に
水戸街道
国道6号線が
通っている
新葛飾橋での
スピード違反の取り締まりは
終日
覆面パトカー
白バイ
オービスで行われている
70km以上出すと
地獄行き
(T_T)
上り線は
主に
雨の降らない
土日祝日
橋の中ほどに
機械を置いて
取り締まりを行っている
歩道に座っている
お巡りさんの
車道側に
小さい四角い箱が2つ
これで速度を検知
橋を渡りきったところで
お巡りさん
白バイが
待ってました!と
スタンバイ
なお
下り線は
夜間
橋を渡りきったところに
機械を設置
毎日通っているからこそ
よーく分かる
ご注意ください
(^_-)-☆
【患者さんのお車探訪】③ メルセデスベンツ Gクラス ゲレンデヴァ―ゲン⑩×O.Yさん×ワンオーナー
2017.2.16
こんにちは
院長 みやもとです
2016年 夏前
埼玉県羽生市からお越しの
O.Yさんから
「院長
ゲレンデ乗ってんすか?」
わたし
「はい
小岩のワンオーナーさんと
ご縁があって買っちゃいました。
意外と安いのもあるんですよ。」
O.Yさん
「この治療の後
ワンオーナーに
見に行ってみます!」
メルセデスベンツ Gクラス
ゲレンデヴァーゲン 専門店
奈良橋社長は
当院の常連さま
いつもご利用
ありがとうございます
(^O^)
先日のTVの
映画 ダイハードから
ブルース・ウィリスが
乗っかると
一段と派手になるね
(^^)/
あれから
中古車両を購入し
こだわり派の
O.Yさんは
いろんなカスタムをしてから
納車となった

こいつに
一目ぼれだったんだけど
売れちゃったんですよね
残念
(>_<)
今日は
Oさんの治療前に
お互いのゲレンデを並べて
クルマ談義
Oさんは
2000 G500L アズライトブルー
右ハンドル
わたしは
1997 G320L ブリリアントシルバー
左ハンドル
スペアタイヤの下に
バックカメラ
これは目立たなくて
イイですね!
(^_-)-☆
アルミリアステッププレート
サイドステップ
V8のエンブレム
気に入らないという
AMGマフラーも
ブラックアウト
purスタイルミラー
これは上下幅があって
視認性いいですよね!
風切音が
すごいらしいです
ナビは
この位置が見やすいですね
わたしのには無い
リアシートのルームライト
さらに
リアシートのシートヒーター
Oさん
「高かったけど
買っちゃいましたよ。」
これは脚付きの既製品の棚
見た目もキレイで
収まりいいですね
(^_-)-☆
リアのスピーカーも
わたしのには無い
年々
ラグジュアリー感が
増してるんですね
(^^♪
お互いの車を乗り比べ
自分の車が
動いているのを
見るのって
何か不思議な感じ
V8エンジン
グォーと
迫力があり
さすがのパワーでした
(^O^)/
ドリンクホルダー
サンシェード
まだまだ尽きない
カスタム
わたしは
灰皿をどかして
このドリンクホルダーを
設置
加湿器もいれてます
またいろいろ
お話ししましょう
ありがとうございました
(^-^)
・
・
・
メルセデス-マイバッハは
Gクラスの“ランドーレット”仕様
「メルセデス-マイバッハ G650ランドーレット」を
発表した。
ランドーレットとは
車体の後部が
オープンカーになっている特別モデルのこと。
パレードなどによく使用される。
メルセデスは
マイバッハブランドを
独立したブランドとして展開していた時代にも
ランドーレットをラインアップしていた
(2008年以降)。
さらに遡れば
古くは1910年から手がけており
ランドーレット開発においては
100年の歴史を誇る。
一方
Gクラスが
マイバッハを冠して登場するのは
今回が初めてとなる。
(carview!)
ボルボ240㊷×H.Yさん
2017.1.13
こんにちは
院長 みやもとです
千葉県野田市
ボルボ240専門店
からご紹介のH.Yさん 千葉市
モナコブルーの240
いいすっね~!
(^_-)-☆
何とも言えませんね~
(^_-)-☆
リアがねぇ~
かわいいんですよぉ~
\(^o^)/
スモールウインドー
メッキハンドル
H.Yさんの見てたら
赤の240セダン
欲しくなってきた!
板チョコみたいな
四角い
テールランプがたまりません
(^o^)丿
何だかんだと
まだまだ続く
ボルボ240ブログ
(^_-)-☆
昔JOMOのCMに
ボルボ240と
竹内結子さんが出てたのが
カワイクて
忘れられないのかもネ
(^_-)-☆
メルセデスベンツ Gクラス ゲレンデヴァ―ゲン⑨×O.Yさん×ワンオーナー
2016.12.30
こんにちは
院長 みやもとです
先日
オイルプレッシャースイッチの
修理で
ワンオーオーさんに
オジャマしましたら
いました!!
\(^o^)/
患者さんO.Yさんの
ゲレンデさんは
右手のネイビー
わたしのは
左手のシルバー
今日が納車日の
O.Yさんの
ゲレンデさん
わたしが
このあと仕事で
残念ながら
お会いできなかった
ブラックアウトされた
フロント回り
ブリンカーガードが
ワイルド
(^-^)/
ドアミラーも
こちらのタイプは
渋いですね♪
タイヤカバーは
ソフトとハードの合わせ技
(^-^)/
エンブレムもブラックに
もち
ホイールも
ナビつけたんですね
わたしが
ワンオーナーさんで
ゲレンデさんを
購入したことで
O.Yさんの購入意欲に
火がついたみたい
(^_-)
皆さんが思ってるより
意外と安いゲレンデさん
あるんですよ♪
興味のある方は
ワンオーオーさんへ
ぜひぜひどうぞ!
\(^o^)/
ボルボ240&940 ㊶
2016.12.8
こんにちは
院長 みやもとです
雪の日の翌日
この日は一宮に
“ 0.0℃ ”
((+_+))
キーンと寒い
(>_<)
ふとお隣を見ると
ゴールドの
ボルボ940
これは珍しい
\(^o^)/
オーナーさんと
いろいろお話してると
93年式のモデルで
かなり珍しいということ
オーナーさんは
ボルボのディーラーの
社員さんとのことで
何とも
いい出会い
(^^♪
実際は
もっときれいなゴールドで
シブいんですよ!
(^o^)丿
波はセット頭
ほんの数人でしたが
とても上手な方がいて
勉強になった
海水の方が
あったかく感じられて
不思議な感じがします
・
・
・
先日
ボルボ240に興味のある
新患さんOさんが
肩こり等の治療で見えました
「ボルボ240の話しを
院長としたかったんです!
色々カスタムして
乗ってみたい!」
とのことで
治療中の会話が
めっちゃ盛り上がる
(^^♪

ボルボ240のブログは
40回で最終回でしたが
これからのためにも
何かご縁があったら
まだまだ続くかもですね
(^_-)-☆
メルセデスベンツ Gクラス ゲレンデヴァ―ゲン⑧×ワンオーナー
2016.11.30
こんにちは
院長 みやもとです
10月末日
ワンオーナーで
夏タイヤから
スタッドレスタイヤに
交換
ヨコハマタイヤ アイスガードSUV
これで
突然の雪の日も
安心
車重が2.3トンも
ありますから
滑ったら大変
(>_<)
患者さんHさんから
「カー雑誌
『ベストカー』に
院長向けの記事見っけたから
持っってくね!」
とご連絡をいただく
おぉ!
観月ありさの
旦那さん
こりゃすごい!
いや~
うらやましい!
ナンバープレート
上にあるし!
近所の学校に
ランクル40を発見!
ピッカピカで
素晴らしい!
(^_-)-☆
いよいよ
車内も乾燥して来たので
加湿器をセット
(^^♪
【患者さんのお車探訪】①Y.Tさん ’02 ジャガータイプX
2016.11.25
こんにちは
院長 みやもとです
クルマが好きです
いろんなクルマの
開発秘話などの
バックストーリーが好きです
ある日
治療中のY.Tさんが
「先生
ジャガーの鍵
見たことあります?」
これはオモシロいと
実車も含めて
見せていただくことに
【患者さんのお車探訪】
①
Y.Tさん
’02 ジャガータイプX
やっぱ
イギリス車は
ブリテッシュグリーン
ですね
(^_-)-☆
丸目4灯の
滑らかな曲線美
ベージュの内装が
上品ですね
(^o^)丿
これが
「Jゲート」
まさに!
(^^)/
鍵穴ちっこ!
これがジャガーの鍵
確かに
先っぽが
何とも不思議な形状
(^_^;)
Y.Tさん
「先生
『ジャガーの猫足』って
知ってますか?」
調べてみました
株式会社 ジャガー東京
『ジャガーの猫足』
こちらから引用いたします
・
・
・
『昔から
「ジャガーの猫足」とよく言われます。
「猫足」 とは、つまり
軽やかによく動く乗り心地の良い
サスペンションのこと。
これはホントなんです。
ダイムラーダブルシックスやジャガーXJ-Sなどに
用いられていたリアのブレーキシステムは
「インボードディスクブレーキ」 と言い
当時のF1マシーンなどにも使用されていたもの。
一般的なディスクブレーキのローター(鉄製の円盤)は
タイヤに繋がるドライブシャフトの先端に付き
そこにホイールとタイヤが付きます。
インボードディスクブレーキを用いている
ダイムラーダブルシックスやジャガーXJ-Sは
重いディスクブレーキのローターやキャリパーが
デフの横に直接付いており
つまりドライブシャフトの先には
タイヤとホイールしか付いていない
極めて軽量なものとなります。
これは一般的に言われる
「バネ下重量が軽い」と言うことで
荒れた路面での追従性が
ひじょうに良くなります。
更にこの軽い足回りを
しなやかなダブルサスで吊っています。
このバネ下を軽くすることのみに貢献する
極めて高価で整備性の悪いシステムにより
荒れた道でも、高速走行でも、コーナーリング中でも
「猫足」と言われるような
しなやかで快適な乗り心地を
実現させています。
今後このようなコストと手間がかかる
技術者のエゴが具現化したような構造は
造られないんだろうな。』
・
・
・
さっそく
試乗させていただきました
柔らかく
滑らかで
反応の良い
アクセル・ハンドリングは
上品そのもの
これがまさに
『ジャガーの猫足』
わたしのクルマとは
大違い
((+_+))
いや~
いい経験させていただきました
Y.Tさん
これからも
クルマ談義
盛り上がっていきましょう!
(^_-)-☆




















































































































































