ターザニア&マザー牧場
11月は
車の突然の故障で
ここに行けじまいだったので
ようやく
リベンジ!
https://www.tarzania.jp/
ヘルメット
ハーネスを付けて
ハーネスの
お腹から
プーリーという
金具が出てる
これをこのレールに通すと
落下しても安心。
とはいえ
けっこう高くて
恐い。
ちと
肩に力入ってるな。
私は奥の
丸太みたいのが
きつくて大変でした。。。
(+_+)
余裕出てきたかな?
慣れてきたネ!
コースが変わるたび
プーリーを抜いて
またさし直す。
コースの最後は
コイツが
ドーンと
待ってる。」
まずは私。
爽快です!
(^^)/
お次は子供。
がはは
オモロイな!
(^^♪
この施設
ペット不可です。
お留守番
お疲れさん。
続いて
マザー牧場に。
https://www.motherfarm.co.jp/
前回行ってて
今度こそは
ドックランにと
いうことで
ミント&モカ
ほらっ
行け!
たまには
こんなところで
リードなしで
のびのび
触れ合いたいよね!
(^_-)-☆
お前ら
飛んでるよ!
!(^^)!
千葉の大自然
満喫しました。
(^_-)-☆
「けがしたフクロウ、はり治療で飛べるまで回復 スペイン」
たまには
こんなネタも
(^_-)-☆
【AFP=時事】
スペイン・マドリード
(Madrid)の
保護施設で
誤って工場の排気管に
飛び込んでしまい
背中にけがをした
雄のコキンメフクロウが
鍼(はり)治療を
受けている。
約2か月前に
マドリード西部の公園で
フクロウ保護団体
「ブリンサル(Brinzal)」が
運営する施設に
運び込まれたとき
体長25センチの
この小さなフクロウは
立つこともできなかったという。
しかし
神経系を刺激する
鍼治療を受けるうちに
跳び歩けるようになり
10週間が経過した今では
飛ぶことも可能だそうだ。
1989年に開設された
ブリンサルの保護施設には
毎年およそ
1200羽の鳥類が運ばれ
70%が回復して
自然へ戻される。
鍼治療は
6年前から行っているそうだ。
1974年に米国で設立された
国際獣医鍼灸学会
(International Veterinary Acupuncture Society)によると
動物を対象とした鍼治療は
近年
世界的に増加傾向にある。
【翻訳編集】
AFPBB News
今日の晩酌
今日の波乗りは
片貝・新提。
前職でお世話になった
廣瀬くんのハワイ土産の
「マイクロコットン」のタオル
https://www.fico-onweb.com/main/helios/
う~ん
ふんわりきんもちイイ!
(^_-)-☆
ネイビーのラインも
マリンテイストで
イイ感じ!
廣瀬くん
ありがとネ!
(^^)/
愛車は
板金修理中。
代車でお借りした
「ホンダ モビリオ」
室内がひろーくて
空が広く感じる!
ハンドルがやや重たいのが
やや気になるが
海への道中も
スイスイといい気分。
帰ってきたら
モカと抱っこ。
「麻呂 マロ」眉だからか
いちいちキリッと顔なんだよな。
Wさんからいただいた
国産ライム。
大好きなモヒートに。
ごちそうさまです!
ラムは「バカルディー」でなく
カリブエリアNO.1ブランドの
「ブルガル」
学生時代良く飲んだ
「ズブロッカ」
Yさん
「冷凍庫」で
よーく冷やしときましたよ!
(^_-)-☆
柴又
とうふ処
遠田さんが
教えてくれた
流山の「角上魚類」で
アジ サンマ 甘エビ サーモン クジラ
この「レモンビール」
すっぱくて
クセになります!
(^_-)-☆









































































